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メフィスト賞

1999年−第12回 メフィスト賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

メフィスト賞(メフィストしょう)とは、株式会社講談社が発行する文芸雑誌『メフィスト』から生まれた公募文学新人賞である。

第12回—1999年

メフィスト賞

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メフィスト賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

メフィスト賞関連つぶやき

oneforall321メフィスト賞の作品ばかり読んだせいでミステリになるのほんとに面白いしやりたいと思うからこのままやろうかガチガチじゃないからノックスの十戒とかは無理しない程度に考えましょう
mahiro_megane@shika1111555 僕が読んだメフィスト賞の話するだけで終わりそう
sho3dai_gct電撃大賞受賞作とメフィスト賞受賞作を交互に読む流れができつつあります。
ren_ssメフィスト賞前後にミステリ好きだった人は今何してるのかなあ。僕みたいにミステリにはぐれてなんとなくラノべ読んでるのかなあ。僕みたいに森博嗣追っかけて理系の学部行っちゃってるのかなあ。
MyMMN16【すべてがFになる】森博嗣のデビュー作。第1回メフィスト賞受賞作で、ゲーム化、漫画化、ドラマ化済のヒット作。なんのことかわからないかも知れないが、将棋棋士である藤井猛九段とはなんの関係もないことを明記しておく。
briconabulaにしても、珍しい舞台のミステリでしたので新鮮でした。そして、全然違う分野なのですが、新本格派赫赫たる頃に同じく普段全く見かけない舞台設定でこちらは普通のメフィスト賞経由講談社ノベルス刊でしたが手に取った、『火蛾』を思い出しました。あれもまた読み直したいな。
m_r_t_k__メフィスト賞、全然知らないけどハサミ男だけは中学時代に3回くらい図書館で借りて読んだのでその後購入しました
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