トップページ > 作家名一覧 > かから始まる作家名一覧 > 神林長平 > ぼくらは都市を愛していた

ぼくらは都市を愛していた(神林長平)

ぼくらは都市を愛していた(著者:神林長平)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:ぼくらは都市を愛していた
  • 著者:神林 長平
  • ページ数:296
  • 出版社:朝日新聞出版
  • ISBN-10:4022508957
  • ISBN-13:9784022508959

神林長平新刊

  • 発売日
    2018年3月20日
  • 書名
    絞首台の黙示録 (ハヤカワ文庫JA)

ぼくらは都市を愛していた関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

神林長平のその他受賞歴(候補含む)

ぼくらは都市を愛していた関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

nora136山田宗樹『百年法』、コルム・トビーン『ブルックリン』、リュドミラ・ウリツカヤ『女が嘘をつくとき』、石上三登志『私の映画史 石上三登志映画論集成』、アーナルデュル・インドリダソン『湿地』、ソフィ・オクサネン『粛清』、神林長平『ぼくらは都市を愛していた』、
ClutchClown神林長平作「ぼくらは都市を愛していた」で、終盤、幻想の世界の住人は主人公の手を取って自分の胸に置かせ存在を主張した。自分が存在することを他人に認めてもらおうと切実に叫んだ。けれど、世界のリアリティはその世界の枠内の話に留まるのみで、それが本物かどうかなんて勿論関係ない。終わり。
ranpaku_bouzu神林長平のタイトルセンスが強すぎて圧死なうって感じ「ぼくらは都市を愛していた」「言壺」「いま集合体無意識を、」だってさ……これで面白くなかったら嘘だろ…… https://t.co/g4bCBroHJk
jaco_tem美しいとは違うけど神林長平作品のタイトルはとても厨二心をくすぐられますよね...「いま集合的無意識を、」とか「誰の息子でもない」とか「ぼくらは都市を愛していた」とか
hamal_sheratan #美しいと思える小説のタイトル スワロウテイル/幼形成熟の終わり/籘真千歳あなたの魂に安らぎあれ/神林長平ぼくらは都市を愛していた/同上ジュリエット物語あるいは悪徳の栄え/マルキ・ド・サド
sahararara_01しばらくイベントないつもりで『絞首台の黙示録』読み始めちゃったよ…神林長平、雪風シリーズとか海賊シリーズとか、長編のイメージが強くてずっと読まなかったけど『ぼくらは都市を愛していた』がすっごく好みで何度も読んでいて大好きでで… https://t.co/5sQgJs88of
UmekusaJinxichi【ぼくらは都市を愛していた (朝日文庫)/神林 長平】現実から言葉が生まれ出るのか、言葉が現実を創り出すのか。世界を破壊し再生する物語。 → https://t.co/YXnhlY1b8Z #bookmeter
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)