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林真理子

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経歴

林 真理子(はやし まりこ、1954年4月1日 - )は、日本の小説家、エッセイストである。有限会社林真理子企画事務所代表取締役。
山梨県山梨市出身、日本大学藝術学部文芸学科を卒業。
コピーライターとして活動の後、1982年(昭和57年)に出版したエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が、処女作にしてベストセラーとなった。さらに1986年(昭和61年)には、『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞し、小説家としての地位を確立した。林の功績は、 1980年代以降において、「ねたみ・そねみ・しっとを解放」したことであるとも評される。
林は現在|date=2018年11月、直木賞の選考委員のほか、講談社エッセイ賞、吉川英治文学賞、中央公論文芸賞、毎日出版文化賞選考委員を務めている。

林真理子新刊

  • 発売日
    2018年12月25日
  • 書名
    ハイパーミディ 中島ハルコ 1 (マーガレットコミックスDIGITAL)
  • 発売日
    2018年12月10日
  • 書名
    小説源氏物語 STORY OF UJI 林真理子の源氏物語シリーズ (小学館文庫)
  • 発売日
    2018年12月5日
  • 書名
    小説源氏物語 STORY OF UJI (小学館文庫)

受賞歴

林真理子関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2017.9.21 ビートたけし純愛小説「アナログ」 初めて自分で書いた

    お笑い界と映画界の巨匠が文学界に参入する。ビートたけしさん(70)が「こんな恋がしたい」という純愛を描いた小説「アナログ」を書き下ろした。著書は多数あるが「(詩集以外では)ゴーストライターではなく初めて自分で書いた」と告白。19日、東京都内で思いを語った。

  • 2017.6.6 講演:介護小説の舞台裏、林真理子さん

    本紙に連載した小説『我らがパラダイス』(毎日新聞出版)の単行本刊行を記念して、林真理子さんの講演会「小説を書く時間」(毎日新聞社、小田急電鉄共催)が相模原市のホテルで開かれた。

  • 2017.5.31 「介護小説」相次ぐ 独自の視点、高齢化社会に挑む

    新たな趣向の「介護小説」が登場している。格差の問題を織り込んだり、介護される高齢者側の視点を取り入れたり。超高齢化社会の日本が抱える問題に独自の手法・視点で挑んでいる。

林真理子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

yukiko_shochu「メディア紹介◆ 林真理子さん、西郷真悠子さん「 #西郷どん 」の見どころ語る」#焼酎泡盛スタイル#林真理子 #西郷真悠子 #女優 #俳優#大河ドラマ #最終回 #スタイルプロモーション#焼酎スタイリスト #焼酎女子⇒ https://t.co/QD8jSu9FiN
marmot02思えば「花子とアン」が曲がりなりにも好評だったゆえ、林真理子原作「正妻」辺りで中園ミホ脚本大河を当時からあるかもと予想しましたが、結果的にはこうなりましたが。
norinori_diet170冊目 おしゃ修行 辛酸なめ子71冊目 わたしのウチには、なんにもない。 ゆるりまい72冊目 辛酸なめ子の現代社会学73冊目 勝手にふるえてろ 綿矢りさ74冊目 下衆の極み 林真理子75冊目 バカ力 山名裕子76冊目 でーれーガールズ 原田マハ
taniyanyanzいまどき、地域の「ブランド価値」をこんなに露骨な言葉で言い立てる感覚、ご本人の自覚とは裏腹に「品性下劣」としか思えない。しかもそれが南青山とかさあ・・、林真理子『南青山物語』が出たのは1988年、30年前だぞ。。
get_to_heartしたことの後悔は、日に日に小さくすることが出来る。していないことの後悔は、日に日に大きくなる。林真理子https://t.co/0OtZHWusxP
new_meigen_botやってしまった後悔はだんだん小さくなるけど、やらなかった後悔はだんだん大きくなる。by林真理子さん #共感したらRT
tentententen97林真理子が言った「人生はどんな仕事をしたかよりも、誰とどこでどんな話をしながら食事をしたかだと思うのよ」って本当だなとしみじみ感じる
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