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沈黙(遠藤周作)

沈黙(著者:遠藤周作)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:沈黙 (新潮文庫)
  • 著者:遠藤 周作
  • ページ数:312
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101123152
  • ISBN-13:9784101123158

遠藤周作新刊

  • 発売日
    2018年6月16日
  • 書名
    クラシック リバイバル 日本名城紀行6
  • 発売日
    2018年6月13日
  • 書名
    日本名城紀行 6 (SHOGAKUKAN Classic Revival)
  • 発売日
    2018年5月28日
  • 書名
    遠藤周作全日記 1950-1993

沈黙関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

遠藤周作のその他受賞歴(候補含む)

沈黙関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

yanaginoshitaex遠藤周作の「沈黙」で「胸毛がキラキラと光っている」ていう一文だけが強烈に焼き付いて離れないんだ
Chick_Crane帚木蓬生『守教』中学生のころ遠藤周作の『沈黙』に衝撃を受けて以来、隠れキリシタンを扱った書籍には片端から手が伸びる。この本が特別なのは、迫害の歴史よりも「なぜ異教が根付いたのか」という始点の部分を丁寧に書いているところ。歴史資料さながらの膨大な情報量が、感動を支えている。#鶴評
issetsu_bot主よ、あなたは何故、黙っておられるのです。あなたは何故いつも黙っておられるのですか—遠藤周作 「沈黙」
shuhei1955日本二十六聖人の3人の少年のひとりアントニオ(写真)は13歳で殉教。中国人の父と日本人の母の間に長崎で生まれ、京都で修業していた。禁教下、中国人キリシタンも潜伏したはずだが、遠藤周作の「沈黙」などはキリスト教対日本という構図でしか… https://t.co/E9UDkOraJ6
tkmpkm1_mkkr昔、遠藤周作の「沈黙」なんてのを読んだけど、日本に入ってきたキリスト教は日本人独自のものに変質してしまい、元々のものとは別物だということを、外国の宣教師が言ってたようなシーンがあったような気がする。400年前が舞台なわけだが・・・日本はそういう国なんだよな。
UI8sIMGaGleA0vU天災がおきるたびに思い出すのは遠藤周作の沈黙と言う本の一節。
dessinatrice001「踏むがいい。お前の足の痛さをこの私が一番よく知っている。踏むがいい。私はお前たちに踏まれるため、この世に生れ、お前たちの痛さを分かつため十字架を背負ったのだ」遠藤周作『沈黙』
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