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沈黙(遠藤周作)

沈黙(著者:遠藤周作)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:沈黙 (新潮文庫)
  • 著者:遠藤 周作
  • ページ数:312
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101123152
  • ISBN-13:9784101123158

遠藤周作新刊

  • 発売日
    2017年9月24日
  • 書名
    生きる勇気が湧いてくる本
  • 発売日
    2017年7月21日
  • 書名
    ルーアンの丘[増補新版]
  • 発売日
    2017年6月23日
  • 書名
    P+D BOOKS 決戦の時 上・下巻 合本版 P+D BOOKS合本版

沈黙関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

遠藤周作のその他受賞歴(候補含む)

沈黙関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

sentence_cそれは沈黙というものではなかった。沈黙とか静寂をこえた、もっと怖しい無言が支配していた。/遠藤周作
balodas遠藤周作の「沈黙」のフェミニズム版みたいな話あったら読んでみたいな。
MQM_chan遠藤周作の「沈黙」はおもしろおおおおおおおい!本
ayukawahiroyuki興味深く拝読。自前の会場保持など頷けること多し。タイにおける興行のように、開催曜日固定なども本来ならば求められるところか。蛇足ながら、遠藤周作の沈黙を思い出しました。 https://t.co/UYGn201Dc2
128864880作品名:沈黙著者:遠藤周作舞台は江戸時代初期の日本。その日本に布教の為密入国したポルトガル人が主人公です。厳しい弾圧にも神の奇跡と勝利を祈り耐える主人公。しかし神は『沈黙』を通すのみです。「神は果たして存在するのか?」。誰もが神と信仰の意義について考えさせられる作品です。
dessinatrice001司祭は殉教するためにあるのではなく、このような迫害の時期には教会の火を消さぬために生き続けねばならぬのです。遠藤周作『沈黙』
syousetu_meigen一人の人間が死んだというのに、外界はまるでそんなことがなかったように、先程と同じ営みを続けている。あなたは今、あの片眼の百姓が――あなたのために――死んだということを知っておられる筈だ。なのに何故、こんな静かさを続ける。(沈黙/遠藤周作)
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