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ジャッジメント(小林由香)

ジャッジメント(著者:小林由香)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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小林由香新刊

  • 発売日
    2018年8月7日
  • 書名
    ジャッジメント (双葉文庫)

ジャッジメント関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

ジャッジメント関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

meck311小林由香氏の「ジャッジメント」。被害者遺族が自ら加害者を罰する復讐法が制定された世界の話。最後まで救いのない重い話。でも個人的には結構楽しめた。#読了 https://t.co/uZ7OhBaeLi
57tomo『ジャッジメント』(小林由香)殺人事件の罰則に復讐法が制定され、被害者の近親者と同じ方法で犯人を罰することが出来る、というテーマの連作短編集。復讐することへの葛藤が様々に描かれている。被害者以外に被害者の気持ちはわからないと訴えるが、そこが作家の想像というところにジレンマ。★☆☆
posejr_【ジャッジメント/小林 由香】を読んだ本に追加 → https://t.co/vY18538ayt #bookmeter
csrnc0h1ks2w8cu罪人が祈るとき/小林由香悪とはなんなのか。前作、ジャッジメントでも問われる作品でした。この作品もそのひとつ。ただ、ペニーと少年の葛藤をもう少し入念に描写してほしかったです。登場人物に移入する前に終わってしまった。作品の中に散りば… https://t.co/XTaNMvQCGp
nikocame『ジャッジメント/小林 由香 (¥420)』 フリマアプリ「メルカリ」で販売中♪ https://t.co/9wtMLBCpjt
keematsubokkuri小林由香さんの[ジャッジメント]凶悪な犯罪が増加する日本で【復讐法】という新しい法律が生まれた。犯人に被害内容と同じことを刑罰として執行できる。大切な人を亡くして、復讐を願うもそれは本当に救いの道なのか。被害者家族の悲しみと葛藤と後悔が切なかったです。#読書垢
Yurindo_store10/11(木)のオススメは、8月に文庫化された小林由香さんのデビュー作『ジャッジメント』双葉文庫。犯罪者から受けた被害内容と同じ事を合法的に刑罰として執行できる"復讐法"は、被害者を救うのか? #本の泉 https://t.co/9ZY7DeyMna
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