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暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏(長谷川毅)

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書籍情報

  • 書名:暗闘―スターリン、トルーマンと日本降伏
  • 著者:長谷川 毅
  • ページ数:602
  • 出版社:中央公論新社
  • ISBN-10:4120037045
  • ISBN-13:9784120037047

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暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

Fuyo1945【日ソ戦争と帝国の崩壊】長谷川毅 『暗闘―スターリン、トルーマンと日本降伏(上)(下)』中公文庫中山隆志『一九四五年夏 最後の日ソ戦』中公文庫鈴木康生『樺太防衛の思い出』私家版北海道新聞社『慟哭の海―樺太引き揚げ三船遭難の記録』道新選書 #芙蓉録
unconcon「ポツダム宣言で日本に無条件降伏を呼びかけてから、広島に原爆を落とすまで、わずか2週間足らず。日本政府が公式に回答する前に投下されている。スティムソン陸軍長官が原爆投下を決定してトルーマンが承認したのは7月25日、つまりポツダム宣… https://t.co/jlkuYflG39
hybs46ポツダム宣言は、原爆の使用を正当化するために発せられたものであった!「暗闘」長谷川毅
MValdegamasフェレルと日本絡みのエピソードはあまりないかもですが、思いつくのは彼の名をつけたSHAFRの賞が、彼が全く支持していない原爆外交説を唱える長谷川毅のRacing the Enemy(邦語題暗闘)に与えられたことに苦笑していたことが… https://t.co/FbXFCiEYKH
takahiro_red日本に原爆が落ちたのは終戦のために必要なことであった、という通説は誤りである。ということが長谷川毅「暗闘」を読めばわかるわけですね。
ichigu_ichigu「原爆外交説」に立つ日本の学者はわ麻田貞雄、石井修両教授とその弟子筋を除くほぼ全員である。キリがないが、代表は、西島有厚『原爆はなぜ投下されたか』荒井信一『原爆投下への道』仲晃『黙殺』長谷川毅(米国人、米国の学者)『暗闘』鳥居民『原爆を投下するまで日本を降伏させるな』
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