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スタッキング可能(松田青子)

スタッキング可能(著者:松田青子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:スタッキング可能
  • 著者:松田 青子
  • ページ数:192
  • 出版社:河出書房新社
  • ISBN-10:4309021506
  • ISBN-13:9784309021508

松田青子新刊

  • 発売日
    2018年1月10日
  • 書名
    アンデル 2018年1月号
  • 発売日
    2017年12月6日
  • 書名
    英子の森 (河出文庫)
  • 発売日
    2017年12月1日
  • 書名
    アンデル 2017年12月号

スタッキング可能関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

スタッキング可能関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

novelist_debut●松田青子 『スタッキング可能』 (2013年1月)
suominatsume松田青子『スタッキング可能』の中に出てきて初めてコージーミステリーというジャンルがあるのを知る。アフタヌーンティー、スコーン、上流階級、田舎町、主人公が経営する小さな店、などお約束の設定があって、素人がミステリー事件を解決していく、って私の好みにハマりそうな予感しかしない。
little_girl_who電車の中で読み終わった松田青子の「スタッキング可能」面白かったです。表題作より「もうすぐ結婚する女」の方が終始エモくて好きでした。たぶん酒を飲んでたのもあると思います。
hijikatakata21『スタッキング可能』松田青子毒っ気と笑い、そして言葉選びのセンスが絶妙。特に「ウォータープルーフ嘘ばっかり!」シリーズの女性2人組「ちふれ」の会話は、開けっぴろげかつぶっ飛んでいて、その言葉の応酬とリズムが読んでて、楽しい。全体的に“クセがすごい”一冊(褒めてます)。
osamushi036@kanappepan310 日々平和な家庭生活を送る者として、『ベーコン』のモラルを超えている感じは少しハードル高いなと思っていたのですが、こういうのはタイミングもあるものね。ぜひ読んでみたいと思います。『繭』はかなりザラザラし… https://t.co/2NOBEeTYBh
r5RoYPOIAsO9fWp#読書「スタッキング可能」。面白かった!松田青子さんの作品、ほんと好き。面白い中に毒気があって、それがものすごく良い。
komimiyako『スタッキング可能』があんなに面白かったのになぜか単行本でこの本を見かけたときにはピンとこなかったのですが松田青子はやっぱり面白い!「英語が出来る」は明るい未来へのパスポートでも違う場所へ連れて… https://t.co/BxSbQZg5xp
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