トップページ > 作家名一覧 > おから始まる作家名一覧 > 乙野四方字 > ミニッツ―一分間の絶対時間

ミニッツ―一分間の絶対時間(乙野四方字)

ミニッツ―一分間の絶対時間(著者:乙野四方字)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:ミニッツ ~一分間の絶対時間~ (電撃文庫)
  • 著者:乙野 四方字
  • イラストレーター:ゆーげん
  • ページ数:321
  • 出版社:KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
  • ISBN-10:97840488652
  • ISBN-13:9784048865234

乙野四方字新刊

  • 発売日
    2018年10月18日
  • 書名
    冷たい天使とヒトの罪(仮) (ハヤカワ文庫JA)
  • 発売日
    2018年10月18日
  • 書名
    壊れた臓器とアイの罰(仮) (ハヤカワ文庫JA)

ミニッツ―一分間の絶対時間関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2014.5.24 女性向け官能小説を300作以上読み込んだ著者がすすめる作品とは

    昨今、女性向け官能小説も多く出版されている。興味はあるけれど何から読み始めていいかわからないという人も多いだろう。そんな方にオススメなのが女性向け官能小説をレビューした『女子が読む官能小説』(いしいのりえ/青弓社)。

  • 2014.1.31 【第11回】2014年、電子書籍はどうなる?

    まつもとあつしです。ダ・ヴィンチニュース(当時はダ・ヴィンチ電子ナビ)では2011年の9月から電子書籍についての連載をはじめました。

  • 2013.9.25 綿矢りささん新作「大地のゲーム」 災禍経て「生」とらえ直す

    現代人の微妙な距離感や形容しづらい感情を巧みにつづる綿矢りささん(29)。新作『大地のゲーム』(新潮社)では一転して、巨大地震に見舞われた近未来を生き抜く大学生を描いた。「何かが根底から覆される不穏さを書く」と筆をとった物語は、震災後の人々の心と共振する。

ミニッツ―一分間の絶対時間関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

prmssis「お約束」と「マンネリ」ってあるよね。マンネリはうんざりしちゃうけれど、お約束のシーンは期待に応えてワクワクさせてくれるよね。難しいけれど、「お約束」が使えるようになると強いかも。これを上手く使っている作品の一つが、乙野四方字先生の「ミニッツ」シリーズじゃないかなーと思うよ。
MdITafuナイス 【ミウ -skeleton in the closet- (講談社タイガ)/乙野 四方字】ミニッツ以来の乙野作品だったが、面白かった。ラストでタイトル、表紙も含めて綺麗に纏まっており、ど… → https://t.co/4e8Z7VsLUh #bookmeter
wrmtw冷静になってから改めて思うけど、本当に作りが凝ってる。『ミニッツ 〜一分間の絶対時間〜』のときも思ったけど、乙野四方字はトリッキーで上手い。
shut_kyomu乙野四方字『ミニッツ5〜鬼火の消えるとき〜』読了。あまりにも完璧すぎる……。母親の死に始まる父親の呪いの物語であり、嘘つきで素直になれない子どもたちの物語であり、憎悪に裏返しの愛の物語。その伏線回収はずるすぎるでしょ……を重ね掛けに喰らって死ぬ。
uselesstimegs乙野四方字先生と言えばミニッツ~一分間の絶対時間~の続編はでないんですかね
himazinn_hima最近忙しくほとんど読書していなかったのですが、乙野四方字さん(@yo_mo_G )の新作「ミウ」が発売されたので読ませていただきました。「ミニッツ」や「僕が・君を」など乙野さんの書く文章が大好きで期待して読み始め、期待通り魅力的… https://t.co/sFi1Oo42U5
minion_strife乙野四方字先生は「僕が愛したすべての君へ」が良かったし、「ミニッツ」や「ラテラル」も良かったからな……。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)