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枯骨の恋(岡部えつ)

枯骨の恋(著者:岡部えつ)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:枯骨の恋 (幽BOOKS)
  • 著者:岡部えつ
  • ページ数:256
  • 出版社:メディアファクトリー
  • ISBN-10:4840127972
  • ISBN-13:9784840127974

岡部えつ新刊

  • 発売日
    2018年7月11日
  • 書名
    フリー! (双葉文庫)
  • 発売日
    2018年5月25日
  • 書名
    夢に抱かれて見る闇は (角川ホラー文庫)

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枯骨の恋関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

perapera_sanなんと、第3回『幽』怪談文学賞を受賞した岡部えつ様のデビュー作『枯骨の恋』が、『夢に抱かれて見る闇は』と改題&一編追加されて文庫化されましたよー。解説は門賀美央子様。本日刊行。 https://t.co/YwjGZUCkQP
KadokawaBunko【本日5/25発売】岡部えつさん『夢に抱かれて見る闇は』角川ホラー文庫 女たちのリアルな情念を描いた怖くてエロティックで美しい物語。『幽』怪談文学賞受賞作「枯骨の恋」収録。パワハラで自殺した同僚の実家に行くと…という「アブレ… https://t.co/4paBmapDIK
lunajazzmusic岡部えつ氏著書『枯骨の恋』に収録されている某エピソードを思い出す。ぴょんぴょん跳ねて笑うのかな。 https://t.co/FO4AQeVYFi
yotsumoto7今日は、母とワインを飲みながら「誰がために鐘は鳴る」を見、昼食後、岡部えつさんの「枯骨の恋」を読破した!中でも印象に残った作品は、「アブレバチ」「親指地蔵」「翼をください」と言うタイトルの作品だった。どれも短編小説になっているので読みやすかった。
hyou_namazuなじみのない小説、短編を選んで読み始めたが、短編はページ数が少ないというだけで、段落ごとの表現は“長い”という印象を受けている。 ミステリアスな怪(幽)談といった短編集『枯骨の恋』(6編_岡部えつ)が最初。夜、1週間近くかけて読んだ。レトリック表現がいい。 #余談
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