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きみはいい子(中脇初枝)

きみはいい子(著者:中脇初枝)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:きみはいい子 (一般書)
  • 著者:中脇 初枝
  • ページ数:318
  • 出版社:ポプラ社
  • ISBN-10:4591129381
  • ISBN-13:9784591129388

中脇初枝新刊

  • 発売日
    2018年7月12日
  • 書名
    神に守られた島
  • 発売日
    2018年7月12日
  • 書名
    神の島のうた
  • 発売日
    2018年6月14日
  • 書名
    世界の果てのこどもたち (講談社文庫)

きみはいい子関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2016.4.20 作家の読書道 第171回:中脇初枝さん

    こどもへの虐待をテーマにした連作集『きみはいい子』が話題となり、『世界の果てのこどもたち』も本屋大賞にノミネートされ注目されている中脇初枝さん。実は作家デビューは高校生、17歳の時。でも実は作家ではなく民俗学者を目指していたのだそう。そんな彼女はどんな本を読み、影響を受けてきたのか。幼い頃のエピソードもまじえつつ、これまでの道のりを語ってくださいました。

  • 2014.12.22 きらら著者インタビュー 第77回 中脇初枝さん『みなそこ』

    人は生きていくなかで、何かを選んだら何かを捨てなければならない。その繰り返しだということも書きたかった。

  • 2014.3.23 【手帖】ポプラ文庫6周年で〝定番〟フェア

    ポプラ社の「ポプラ文庫」が来月、創刊6周年を迎え、4月6日から"定番"をそろえたフェアをスタートさせる。

中脇初枝のその他受賞歴(候補含む)

きみはいい子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hanabeko個人的にですが、中脇初枝「きみはいい子」と、ジョナサン・サフラン・フォア「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」をお勧めしてます。どちらもテーマは重いですが最後には光が見えるような作品です。
raisen_bot2_qmaNo.223 次の2013年に本屋大賞にノミネートされた本と作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒ふくわらい―西加奈子、きみはいい子―中脇初枝、楽園のカンヴァス―原田マハ
kapibara5220【読了】『きみはいい子』中脇初枝/著 ポプラ社1つの町を舞台にした5つの短編をまとめた短編集。それぞれ虐待・学級崩壊など子供をとりまく重たいテーマで描かれてます。ひらがなが多くて優しい文体で書かれているのに(からこそ?)暴力の場面は息がつまりそうになりながら読んでた→
take1017読了記録>>>天童荒太 「歓喜の仔」中脇初枝 「きみはいい子」自分の子供の頃を想うそして今の自分を想う親子とはなんて近くて遠い人間関係だろうか https://t.co/O4gnmiTABJ
ekibasyanezu中脇初枝『きみはいい子』。映画は凄く良かったが、原作はどんな感じなのだろうか。楽しみ。
Naofumi_Tいろんな悪い子が出てくる。正確に言うと、子を悪い子にしてしまう悪い親が出てくる。そんな連作短編集...『([な]9-1)きみはいい子 (ポプラ文庫)』中脇 初枝 ☆3 https://t.co/hPdpE9yPjx
ASO141630@mitiharuharu 『きみはいい子』中脇初枝『大人小学生』益田ミリ
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