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宇喜多の捨て嫁(木下昌輝)

宇喜多の捨て嫁(著者:木下昌輝)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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宇喜多の捨て嫁関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

宇喜多の捨て嫁関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

bookwalklife齋藤道三、松永弾正久秀と並んで三大梟雄(きょうゆう)と呼ばれる宇喜多直家は果たして本当にヤバい人なのか。陰謀・謀略の果てに得たものは…「宇喜多の捨て嫁」(木下昌輝)#歴史小説 #時代小説https://t.co/iftsA1u2dv
Loogen_木下昌輝『宇喜多の捨て嫁』歴史小説は、ピカレスクだ。歴史小説というのは現実から遠く離れた世界を描くというある意味ではファンタジーで、であるが故にヤバイ奴が大暴れする内容もよく映える。息子を描いた続編もあるけどやっぱり貴公子の苦悩より梟雄の異彩のほうが面白いですね。
rndm62@OKIMONO_CEO 外山滋比古さんの「思考の整理学」はためになって面白いですよ。小説なら、時代小説系に抵抗がなければ木下昌輝さんの「宇喜多の捨て嫁」、現代設定の小説なら原田マハさんの「本日はお日柄もよく」がおすすめです。
enbanjin木下昌輝『宇喜多の捨て嫁』を読んでいるけどこれはおもしろいね。瀬戸内の謀将・宇喜多直家の四女が主人公となって始まるが、父親の非道な謀略ぶりが強調された表題作が終わると、主役を取り替えながら直家の意外な人となりを別の立場から描く連作長編へと繋がっていく。
katsukichi1974【宇喜多の捨て嫁 (文春文庫)/木下 昌輝】宇喜多直家の得も言えぬ気味悪さをよくぞここまで描いたなと思う筆力の表題作でも満足だったんだけど、その後の時代も視点も異なって連なる物語で直家も浦上宗景… → https://t.co/X8QTEh0Oz8 #bookmeter
tenq0511「宇喜多の捨て嫁」(木下昌輝著) に宇喜多直家が浦上宗景に崖の上で脅されるシーンが出てくるのだけど・・もしかしたらこういった場所を意識して書いたのかなぁ~と想像してしまった・・・
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