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宇喜多の捨て嫁(木下昌輝)

宇喜多の捨て嫁(著者:木下昌輝)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

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木下昌輝新刊

  • 発売日
    2017年11月24日
  • 書名
    秀吉の活
  • 発売日
    2017年11月15日
  • 書名
    決戦!大坂城 (講談社文庫)
  • 発売日
    2017年11月9日
  • 書名
    戦国 番狂わせ七番勝負 (文春文庫)

宇喜多の捨て嫁関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2016.5.24 書評:天下一の軽口男 [著]木下昌輝 - 末國善己

    ■権力者やり込め、胸のすく思い

  • 2015.7.15 作家の読書道 第162回:木下昌輝さん

    デビュー単行本『宇喜多の捨て嫁』がいきなり直木賞の候補となり、新しい歴史エンターテインメントの書き手として注目される木下昌輝さん。第二作の『人魚ノ肉』は、幕末の京都で新撰組の面々がなんと化け物になってしまうというホラーテイストの異色連作集。その発想や文章力、構成力はどんな読書生活のなかで培われたものなのか? 

  • 2015.5.7 第2回「高校生直木賞」、木下昌輝『宇喜多の捨て嫁』に

    5月5日、文藝春秋の本社で高校12校が参加した「高校生直木賞」全国大会が行われ、3時間以上にわたる議論の末、西加奈子『サラバ!』との決選投票となり、『宇喜多の捨て嫁』(文藝春秋)に決まった。

宇喜多の捨て嫁関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

akechi_shionナイス 【宇喜多の捨て嫁/木下 昌輝】仕物、返り忠が横行する戦国時代に、怨嗟も悪名も顧みず、人の道をも踏み外した梟雄の哀しい物語。しかし宇喜多直家は呪詛のような業を背負いながらも、自らの人生を全… → https://t.co/KpGTshjioN #bookmeter
DENRUGUブックガイド『宇喜多の捨て嫁』木下昌輝 | デンルグ #pixiv https://t.co/l7VaF28MTP読書をしてみたい初めての人のためのブックガイド。新しい扉を開こう
akaHakaseナイス 【敵の名は、宮本武蔵/木下 昌輝】「宇喜多の捨て嫁」で注目した木下昌輝さん。本作では宮本武蔵と立ち合う武芸者達の姿を通じて、新たな宮本武蔵像を描く。激しい剣撃の攻防の中にも、哀切の光が儚… → https://t.co/eij08o4EFh #bookmeter
tomoyabook@yukkkkki09 俺も周りに読書好きがいないから本の話が出来るの楽しいです♪決戦シリーズは、読んだことないんですよね!木下昌輝は、デビュー作の『宇喜多の捨て嫁』がすごくいいです!後は、『敵の名は、宮本武蔵』『人魚ノ肉』… https://t.co/t4aa4fMrvB
asataketoところで木下昌輝『宇喜多の捨て嫁』、「諱名に"ルビ"として官職名」という表現の、そのスマートさと機能性に感動。これ時代・歴史小説において前例あるのかしら。寡聞にして、だけどとても画期的な表現だと思うのだ。
marichabako【宇喜多の捨て嫁 (文春文庫)/木下 昌輝】★★★★☆ 伏線の回収が見事。戦国時代の名家の娘の立場を描いたものは数多いが、それを俯瞰している宇喜多直家。父のためではなく、自分自身のために立向かう… → https://t.co/UlEud2ChpV #bookmeter
nakamuraotokich【宇喜多の捨て嫁/木下 昌輝】東西の有力武将に挟まれ、生き残りをかけて謀と裏切りを繰り返した梟雄・宇喜多直家とその四人の娘を通して戦国前期の混乱を描く連作。表題作と「無想の抜刀術」は「オール讀物… → https://t.co/HbrdD6fqRK #bookmeter
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