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昭和天皇(原武史)

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書籍情報

  • 書名:昭和天皇 (岩波新書)
  • 著者:原 武史
  • ページ数:228
  • 出版社:岩波書店
  • ISBN-10:400431111X
  • ISBN-13:9784004311119

原武史新刊

  • 発売日
    2018年2月9日
  • 書名
    松本清張の「遺言」 『昭和史発掘』『神々の乱心』を読み解く (文春文庫)
  • 発売日
    2018年2月9日
  • 書名
    松本清張の「遺言」 『昭和史発掘』『神々の乱心』を読み解く (文春文庫)

昭和天皇関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

昭和天皇関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

Namimagazine監修・原武史/日本鉄道旅行地図帳編集部編『昭和天皇 御召列車全記録』刊行記念対談!/原武史×保阪正康  全貌が明らかになった「天皇の旅路」(波2016年10月号)https://t.co/lKlipkTZkm
kimcohsky母親に嫌われた先代の天皇。さらに昭和は、摂政に始まるとする原武史さん。そして原爆はやはり謀殺でしかないという加藤典洋さん。すぐにでも読みたいところだ。1932年の橘考三郎の車中で聴いた話など時代雰囲気も面白い。… https://t.co/RnptCRM7o8
shinpei23原武史さんの「天皇は宗教とどう向き合ってきたか」(『潮』2018年5月号)はタイムリーな記事。戦時中、昭和天皇の生母(貞明皇后)が神道にのめり込み祭祀の主導権を握っていたことに対する昭和天皇の痛恨。むしろきちんとした宗教の欠如こそ… https://t.co/doA0x2nQh0
koa51702698原武史「松本清張の遺言」。清張は昭和の歴史家でもある。昭和を書いた動機は、自分が生きてきた時代の真相を明らかにしたい思いだろう。天皇と国家の関係の変化によって歴史が動いた昭和史。解明の鍵は皇室と考えたはず。だから「神々の乱心」で資料が無い宮中内部を想像により描いたのだろう。
yatsu_n【読書】ほとんど具体的イメージをもっていなかった大正天皇について、その名もずばり「大正天皇」(朝日文庫)を読了し、知る。「近代天皇制を明治と昭和の二人の天皇だけで語ることは許されるのか」と原武史さん。
HQVJF9100分で名著。松本清張『神々の乱心』。原武史さんが、貞明皇后と昭和天皇の確執を改めて論及。すごい。
US1955…二・二六事件が起こったのと同じ1936年に、元女官長の島津ハルを中心とする女性たちが、昭和天皇の死去と、アメノミナカヌシの「直霊」を受け継ぐ皇族の擁立を唱え、不敬罪で逮捕される事件が起こった。…2018.3.18.朝日新聞 読… https://t.co/p6BYi5UbqV
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