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魚神(千早茜)

魚神(著者:千早茜)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:魚神
  • 著者:千早 茜
  • ページ数:264
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087712761
  • ISBN-13:9784087712766

千早茜新刊

  • 発売日
    2019年2月8日
  • 書名
    西洋菓子店プティ・フール (文春文庫)
  • 発売日
    2018年12月10日
  • 書名
    わるい食べもの (ホーム社)
  • 発売日
    2018年12月5日
  • 書名
    わるい食べもの (単行本)

魚神関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

魚神関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

inaho_rice魚神/千早茜かなり好きな部類の本でした。文も素敵、お話も素敵! https://t.co/RHiqaGEv3A
mi_solaris連休6日目、いっこうに咳が収まらない。今日もひねもす家ごもり。本は千早茜「魚神」寝酒は黒霧、寝音はNorahJones。
book_stock12月24日(月)~31日(日)の本の復習 「魚神(いおがみ)」千早茜程よいエロスと現実離れした世界観に引き込まれるhttps://t.co/zOt0wyepPo
daigorin_nnwoj次点 魚神 千早茜この本は2009年初版。絢爛な花街郭と退廃的な裏街、お伽噺みたいなのに妙なリアリティをもつ世界観、読み進めるにつれ海の深部に潜っていくような閉塞感と息苦しさ。実際に目の前に情景が広がるような描写が鮮烈な一冊だった。
namiyami126優秀作品小説部門日本編三島由紀夫「獣の戯れ」「午後の曳航」「朝の純愛」「女神」千早茜「魚神」「あやかし草子」椎名麟三「懲役人の告発」中上健次「千年の愉楽」櫛木理宇「赤と白」藤野可織「いやしい鳥」「胡蝶蘭」前川裕「死屍累々の夜」太宰治「葉桜と魔笛」「きりぎりす」
pmandesナイス 【魚神/千早 茜】遊郭だけがある、閉ざされた島の幻想的なおはなし。ファンタジー好きな人におすすめ。雷魚の昔話がうつくしくて哀しい。兄弟のように一緒に育った男女の、恋愛より深い部分での執着… → https://t.co/RJahcywJDy #bookmeter
honzuki_jp甘美で幻想的な独特の世界観に引き込まれる! 『魚神/千早茜/集英社』 https://t.co/UJYRu2l9R4 #本が好き
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