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魚神(千早茜)

魚神(著者:千早茜)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:魚神
  • 著者:千早 茜
  • ページ数:264
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087712761
  • ISBN-13:9784087712766

千早茜新刊

  • 発売日
    2018年8月20日
  • 書名
    別冊文藝春秋 電子版21号 (文春e-book)
  • 発売日
    2018年6月20日
  • 書名
    別冊文藝春秋 電子版20号 (文春e-book)
  • 発売日
    2018年6月11日
  • 書名
    正しい女たち

魚神関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

魚神関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

_marie_pila@_marie_pila ②魚神(いおがみ)千早茜。美しい。美しい。大人のためのファンタジー(語弊あり)めちゃくちゃおもしろい。極彩色の世界。本当におもしろい。切ない、哀しい、苦しい。語彙力が足りなくてこんなことしか言えない。
en19do77【魚神(いおがみ) (集英社文庫)/千早 茜】を積読本に追加 → https://t.co/alfvS79EQw #bookmeter
KqLYyZFrAZ9oWUN#名刺代わりの小説10選『虐殺器官』伊藤計劃『熊嵐』吉村昭『魚神』千早茜『夜明けの約束』ロマン・ガリ『女神』三島由紀夫『八日目の蝉』角田光代『青い鳥』メーテルリンク『貧乏サヴァラン』森茉莉『屍者の帝国』円城塔 伊藤計劃『春にして君を離れ』アガサ・クリスティー
koukon43653ggk最近、個人的にこれは…!と感じたのは千早茜さんの魚神かな。少し、と思って読み始めて最初はそんななんでもなく読んでたつもりだったんだけどいつの間にか思わずのめり込んでて本当に時間を忘れた。世界観で好みが別れるだろうけど、とてもとても何とも言えない美しさを感じた。
anchumyoアマゾンから本届いたー!モハメド・オマル・アブディン『わが盲想』→ツイッターで見て気になってたやつ。高野秀行『移民の宴』→わが盲想をカゴに入れたらお勧めに入ってきた中の1つ。高野秀行さんって何者?千早茜『魚神』→ずっと読みたかったやつ。表紙が宇野亜喜良でテンション上がる
yukin_ko18すれ違いでできた待ち時間で、知らなかった千早茜の新刊(と、いっても6月刊行…)を買う。「魚神」と「からまる」、「あとかた」が好きでずっと肩入れしてきたけど、今回はどうか。
tokikaiここ数年で読む作家さんだと北野勇作さんの「きつねのつき」とか、千早茜さんの「魚神」とか。北野勇作さんはSF作家のくくりになるのかな。千早茜さんは物語のさじ加減が好き。食べ物エッセイの「わるたべ」は現在WEBでいくつか読める。https://t.co/Dioue6rqMH
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