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奥山景布子

奥山景布子さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

奥山 景布子(おくやま きょうこ、1966年 - )は、日本の小説家。
愛知県生まれ。2007年、「平家蟹異聞」で第87回オール讀物新人賞を受賞する。2008年、『びいどろの火』が第15回松本清張賞で候補作に選ばれる。2018年、『葵の残葉』が第37回新田次郎文学賞を受賞する。

奥山景布子新刊

  • 発売日
    2018年4月20日
  • 書名
    秀吉の能楽師 (中公文庫)

受賞歴

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奥山景布子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

kiichiros小説執筆の基礎教養・これ一冊で三国志がわかる奥山景布子 - 小説家鈴木輝一郎のはてな日記 https://t.co/oM1bIAepFx
sono_asa木下昌輝先生と滝口康彦先生と矢野隆先生と奥山景布子先生と上橋菜穂子先生は作者読みしてる
takekanomaki『葵の残葉』 奥山景布子 文藝春秋幕末に敵味方に別れた高須四兄弟。主に尾張慶勝の目線で物語は進む。名古屋人だから、朝廷軍を通せんぼしなかった慶勝は偉いんだぞ、と思いたいけどもちろん全く逆の感想を抱く人も多いだろう。桑名… https://t.co/Rh5Cj2r0Mp
he_ya奥山景布子著『葵の残葉』につボイノリオの愛知ナショナリズムがうずく https://t.co/kzX5mqJLiJ6月5日『つボイノリオの聞けば聞くほど』に奥山景布子先生が出演した際の、ラジオの内容です。しまった、ラジオ聞き逃してたわ。
Okami_Chikara奥山景布子インタビュー「維新に引き裂かれた悲運の四兄弟」 『葵の残葉』 | インタビュー・対談 https://t.co/tAI9GtjrcQ @hon_webから#高須四兄弟 #虎8
usa_m『葵の残葉』(奥山景布子/文藝春秋)読了。幕末、徳川傍系に生まれた四兄弟。尾張藩、一橋家、会津藩、桑名藩へと養子に行った彼らの激動の幕末から明治初頭の日々。主に尾張藩からの視点。それぞれ最善を尽くそうとしたはずが歯車は狂っていく…。幕末小説は多いけれど藩主の立場からのものは新鮮。
junkudo_lng【ジュンク堂ロフト名古屋店 週間ベスト 単行本】6/10~6/161位 読書という荒野(見城徹 幻冬舎)2位 葵の残葉(奥山景布子 文藝春秋)3位 デジタルネイチャー(落合陽一 PLANETS 第二次惑星開発委員会) https://t.co/Mws6IS5G7v
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