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楊家将(北方謙三)

楊家将(著者:北方謙三)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:楊家将〈上〉
  • 著者:北方 謙三
  • ページ数:357
  • 出版社:PHP研究所
  • ISBN-10:4569632904
  • ISBN-13:9784569632902

北方謙三新刊

  • 発売日
    2018年9月13日
  • 書名
    冬に光は満ちれど ブラディ・ドール(13) (ブラディ・ドール13)
  • 発売日
    2018年8月21日
  • 書名
    短編伝説: 別れる理由 (集英社文庫)
  • 発売日
    2018年7月12日
  • 書名
    たとえ朝が来ても ブラディ・ドール(12) (ハルキ文庫)

楊家将関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

北方謙三のその他受賞歴(候補含む)

楊家将関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

syousetu_meigen「軍の状態は、申し分ないと私は思います」「空を翔べるのか?」「はっ?」「兵たちが空を翔べたら、俺は申し分ないと言おう」(楊家将血涙/北方謙三)
nag_takamura北方謙三先生の「楊家将」は良いぞ…。続編の「血涙」も良いぞ…。でもとりあえず「楊家将」読んでおくれ……。
trtrgames小学校末期から中学頭にかけて封神演義やら西遊記やら三国志演義やら水滸伝やらを読んでた、で水滸伝を入口に中学初期は北方謙三の楊令伝(追えなくなって途中まで)とか楊家将とか血涙とか読んでた
keinnyking@yamada_gamewith 楊家将→血涙(北方謙三)は読みましたか?こちらも傑作です⭐️
kima_mani_tweet集英社「チンギス紀(一) 火眼 (北方謙三)」読了。元朝の祖であるチンギス・カンの生涯を綴る、シリーズ第1巻です。作者が綴る一大歴史小説群(史記~三国志~楊家将~大水滸)の流れを汲んだ待望の新巻(出たのは5月ですが…)でして、無我夢中になる面白さでございました。
baisetusai北方謙三「チンギス紀」は水滸伝とかの続篇(らしい)だけど、さりげなく「史記武帝紀」の世界観と繋がってたらしくて、じゃあ楊家将とかともあの史記から繋がってたわけじゃん、ってなってちょっと驚いた。いや繋げるのはいいけど水滸伝から繋げっ… https://t.co/XxkL6LZLfc
AquaPlanets芝村裕吏さん『マージナル・オペレーション』、北方謙三さん『楊家将』、佐藤大輔さん『皇国の守護者』は定期的に再読してしまう。卓越した指揮官の戦術物に惹かれるのかな。
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