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盤上の夜(宮内悠介)

盤上の夜(著者:宮内悠介)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

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書籍情報

  • 書名:盤上の夜 (創元日本SF叢書)
  • 著者:宮内 悠介
  • ページ数:283
  • 出版社:東京創元社
  • ISBN-10:4488018157
  • ISBN-13:9784488018153

宮内悠介新刊

  • 発売日
    2019年4月25日
  • 書名
    偶然の聖地
  • 発売日
    2019年1月29日
  • 書名
    盤上の夜
  • 発売日
    2019年1月22日
  • 書名
    宮内悠介リクエスト! 博奕のアンソロジー

盤上の夜関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.1.8 【今週はこれを読め! SF編】日本SFの新しいプラットホーム、ここから始まる。

    SF出版では海外SF紹介から出発した東京創元社だが、2007年に日本SFの名作再刊に手を染め、2010年以降は創元SF短編賞(募集は前年から)によって次々と新しい才能を発掘してきた。いまや新鮮な日本SFの最重要供給源である。

  • 2018.3.22 【エンタメ小説月評】老いと死を見つめて

    芥川賞受賞作の若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』(河出書房新社)がベストセラーになっている。著者は60代前半だが、70代の主人公を通して老いや孤独を見つめる作品が共感を呼んでいるのだろう。近年は高齢の著者によるベストセラーも増えている。

  • 2018.3.6 【今週はこれを読め! SF編】盆暗にして繊細、くだらないからこそ輝く、宮内悠介の短篇集

    宮内悠介の短篇集。純文学作品ではすでに『カブールの園』『ディレイ・エフェクト』という二冊の短篇集があるが、SFもしくはミステリの短篇集としてはこれが最初の一冊となる。厳密に言うと、『盤上の夜』『ヨハネスブルグの天使たち』『彼女がエスパーだったころ』『スペース金融道』『月と太陽の盤』は短篇連作を一冊にまとめているので、書誌的には短篇集なのだけど、現在の出版慣習では長篇とほぼ同等の扱いだし、読者もそのように受容している。

宮内悠介のその他受賞歴(候補含む)

盤上の夜関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ritsu1125まだ読んでないのですが読んでみたい本「盤上の夜」宮内悠介「錯覚しなければ」三角みづ紀「春戦争」陣崎草子「教団X」「R帝国」中村文則
liwaoasis_読書宮内悠介「盤上の夜」
sho3dai_gct頭がSFの気分だから、どうしようかな。静謐な風景に震えるシリーズで宮内悠介さんの『盤上の夜』トムゴドウィンさんの『冷たい方程式』アンナカヴァンさんの『氷』はありよりのあり。
kikubon_jpごいしの日の今日は、【第33回日本SF大賞受賞作】宮内悠介先生の『盤上の夜』がオススメ!同じジャーナリストを語り手にして紡がれる、盤上遊戯、卓上遊戯をめぐる6つの奇蹟。下山吉光さんと兼高美雪さんの朗読でお楽しみ下さい!… https://t.co/utACGqKiO3
sakimilk0331【盤上の夜 (創元SF文庫)/宮内 悠介】を読んだ本に追加 → https://t.co/Un6okWZYs5 #bookmeter
rikka_zine宮内悠介さんは第1回創元SF短編賞山田正紀賞を受賞した「盤上の夜」でデビュー。日本SF大賞、星雲賞、三島由紀夫賞等を次々と受賞し、直木賞・芥川賞候補にもなりました。最新刊『偶然の聖地』もコメディ寄りのようで読むのが楽しみ。神秘体験を得られる異国の秘境が、琵琶湖に繋がっている……?
az2snm3shm11宮内悠介さんの短編だったら絶対盤上の夜は読んでほしい、全部面白い、わたしは人間の王が一番すき
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