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志川節子

志川節子さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

志川 節子(しがわ せつこ、1971年 - )は、日本の小説家。島根県出身。島根県立浜田高等学校卒業。早稲田大学第一文学部卒業。
2003年、「七転び」で第83回オール讀物新人賞を受賞。
2013年、『春はそこまで 風待ち小路の人々』で第148回直木賞候補。

志川節子新刊

  • 発売日
    2019年7月5日
  • 書名
    煌 (徳間文庫)

受賞歴

志川節子関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

志川節子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

roji_okina志川節子著『煌』もよかった。江戸の花火を題材にした短編集。しょっぱなが賭博狂いの色ボケばあさんが主人公で、ぐっと心をわしづかまれた(笑)。どの話も余韻が素晴らしく、痛快だったり、切なかったり、ほほえましかったり、ああ、これが短編の… https://t.co/S8cudghbxZ
RichardPapas志川 節子著「春はそこまで 風待ち小路の人々」読了。いやもう、こういうのも面白いなぁと思えるようになったかな。オイラもトシだな。洗濯屋の坊主の話は思わず泣けてきちまってよう。ま、しかしなんだね、最後の最後はぴしゃっといい具合に収… https://t.co/0RWO9GTDEz
Namimagazine志川節子著『結び屋おえん 糸を手繰れば』の評者は松田哲夫さん!/江戸の町に迷い込む(波2014年6月号)https://t.co/IINSDEBhuq
u900132019年53冊目煌著:志川節子花火って派手なように見えて、なんか切ないよね...#読了
housendou_1874江戸の情緒と人情もので人気時代小説作家の志川節子さんが、吉田宿と花火
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