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志川節子

志川節子さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

志川 節子(しがわ せつこ、1971年 - )は、日本の小説家。島根県出身。島根県立浜田高等学校卒業。早稲田大学第一文学部卒業。
2003年、「七転び」で第83回オール讀物新人賞を受賞。
2013年、『春はそこまで 風待ち小路の人々』で第148回直木賞候補。

志川節子新刊

  • 発売日
    2017年7月7日
  • 書名
    煌 (文芸書)

受賞歴

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志川節子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hinakosan1026・恋するハンバーグ/山口恵以子・京都しあわせ食堂/柏井壽・幻坂/有栖川有栖   メディアファクトリー・森に願いを/乾ルカ  実業之日本社・早稲女、女、男/柚木麻子・煌/志川節子・海辺で出遭うこわい生きもの
aryamashoukai煌 [著]志川節子■花火がつなぐ六つの連作短編集 https://t.co/DBihFHTjZm #bookasa「安政の大地震に見舞われる最終話「文」になると、著者が時間と空間を異にする物語を紡いだ意図が明らかになる。」
rxb02732志川節子『煌(きらり)』江戸時代。庶民の生活を切り取った短編集。粋な話、人情話、底辺の人など色々。一話ごとに登場する小道具が話のキーとなる。みな花火関連の小道具だったかしらん。
Tokuma_Bungei夏から書評されて続けている志川節子さんの『煌』。朝日新聞にも掲載されました。https://t.co/vYMMD2jRiO 資料がでてきて日付をみたら2014年。小さい手筒花火をあげる体験に参加した日が懐かしい!
umudouzen煌 [著]志川節子 https://t.co/5Vtp0uTmzD■花火がつなぐ六つの連作短編集  寡作ながら質の高い市井ものを発表している志川節子の新作は、花火を題材にした連作短編集である。  本書には六作が収録されているが、舞台となる時代は元禄時代の一七〇三年から幕末…
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