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志川節子

志川節子さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

志川 節子(しがわ せつこ、1971年 - )は、日本の小説家。島根県出身。島根県立浜田高等学校卒業。早稲田大学第一文学部卒業。
2003年、「七転び」で第83回オール讀物新人賞を受賞。
2013年、『春はそこまで 風待ち小路の人々』で第148回直木賞候補。

受賞歴

志川節子関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

志川節子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

tomi_ryu志川節子「芽吹長屋仕合せ帖 ご縁の糸」(新潮文庫)読了。
baratti72春はそこまで 風待ち小路の人々、志川節子よむよむー
rekishikouro志川節子『煌(きらり)』「〜若者の窮地を助けるために奔走する。そろそろ人生の終わりが見えてきたおしまが、未来を切り拓こうとする若者に託した想いは、切なくも爽やか〜」https://t.co/wZbDxsXTTT達眼老練の四〇〇字 #書評【書物目利所】― 細谷正充
shincholive_bot『結び屋おえん 糸を手繰れば』(志川節子)結び屋――それは、人のご縁を繋ぐ業(わざ)。 https://t.co/UDYIkdpb6q #ebook #電子書籍
keropankumapan志川節子さんの『煌』、豊橋(吉田)だけじゃなくて、長崎とか長岡とか、江戸時代のいろんな地方が描かれていて、それも面白かったです。
tkmr_kato司馬遼太郎『坂の上の雲』の裏テーマが「バルチック艦隊苦難の旅」であったように、志川節子『煌」の裏テーマは「孟宗竹の脅威の繁殖力」だと思う。(私見)
mizukihiromiえー、豊橋まで手筒花火を見にいったわけではなく、時代小説読書会in豊橋、お題は、志川節子さん著「煌」(江戸時代の花火がでてきます)に参りました。スタッフKさんの熱愛とお骨折りにより、吉田城址で手筒花火を拝見してきました。クレージーな花火でありました!!
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