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岡田秀文

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経歴

岡田 秀文(おかだ ひでふみ、1963年11月15日。
1999年、短編「見知らぬ侍」で第21回小説推理新人賞を受賞。2001年、『本能寺六夜物語』で単行本デビュー。2002年、『太閤暗殺』で第5回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞。2015年、『黒龍荘の惨劇』で第15回本格ミステリ大賞候補、第68回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)候補。

岡田秀文新刊

  • 発売日
    2019年6月19日
  • 書名
    大坂の陣

受賞歴

日本ミステリー文学大賞新人賞

第5回2001年

日本ミステリー文学大賞新人賞

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straight160岡田秀文『大坂の陣』豊臣盛衰記最終巻、大坂の陣を克明に描く。結局大御所のシナリオ通りにことが進んだのか。秀忠千姫親子がちょいと不憫です。#読書
jnb2019大坂の陣 / 岡田秀文 著.東京 : 双葉社, 2019.6.https://t.co/rw6zcvXrRyhttps://t.co/QA6jpE8MFR
nobu1615岡田秀文「関ケ原」。なんというか、非常に「まっとう」な小説です。王道です。もちろん全て史実ではないですが、賤ケ岳の教科書のような作風です。知識がつきます。賤ケ嶽 https://t.co/xD8jET2eOT
keijikh@rekijoymary 恐怖政治、独裁者のイメージが強いですが、幕府の求心力が低下する中で思いがけず権力の座に就き、義教公なりの理想の将軍像を追いかけてはったんじゃないかな、という気もします。義教公が主人公の岡田秀文氏の小説「魔将軍」読みましたが、なかなかディープでした
welle_design『大坂の陣』岡田秀文(双葉社)、見本いただきました。ありがとうございます。『賤ヶ嶽』『関ヶ原』の流れを汲んだデザインを、とのご希望を受け、戦いのクライマックスとなる「大坂城炎上」の様子をビジュアル化することに。デザイン処理は既刊を… https://t.co/AuFxXry3yd
tokiwashizu伊東潤『家康謀殺』(角川書店)岡田秀文『大坂の陣』(双葉社)近衛龍春『将軍家康の女影武者』(新潮社) #志津に入荷してます https://t.co/QWphMx1esM
asagihara_s8/6 高殿円『上流階級 富久丸百貨店外商部2』小学館文庫8/6 平山夢明『ヤギより上、猿より下』文春文庫8/8 岡田秀文『月輪先生の犯罪捜査学教室』光文社文庫8/8 下村敦史『サイレント・マイノリティ 難民調査官』光文社文… https://t.co/y88plijzdm
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