トップページ > 作家名一覧 > おから始まる作家名一覧 > 岡田秀文

岡田秀文

岡田秀文さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
代表作探し、おすすめ探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

経歴

岡田 秀文(おかだ ひでふみ、1963年11月15日。
1999年、短編「見知らぬ侍」で第21回小説推理新人賞を受賞。2001年、『本能寺六夜物語』で単行本デビュー。2002年、『太閤暗殺』で第5回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞。2015年、『黒龍荘の惨劇』で第15回本格ミステリ大賞候補、第68回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)候補。

岡田秀文新刊

  • 発売日
    2018年10月10日
  • 書名
    関ヶ原 (双葉文庫)

受賞歴

日本ミステリー文学大賞新人賞

第5回2001年

日本ミステリー文学大賞新人賞

岡田秀文関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

関連ニュースが見つかりませんでした。

岡田秀文関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

tanpac99#購入本報告岡田秀文さんの『伊藤博文邸の怪事件』です。今日行った書店で帯にある創刊34周年アニバーサリーフェアをやっていまして、その中でピンときたので手にとってあらすじ読んだら、好みのジャンルだったので買いました。読むのは少… https://t.co/lRr5rnAIdh
YuudukiHigure「足利兄弟」岡田秀文(著)読了。女忍びの存在を生かしつつ身近な人間の視点から尊氏を描いたという少し変わった作風。尊氏視点の話がなかったのは、尊氏を『奇妙な御仁』として完成させるためなのかもしれない、と感じた。本人視点が入ると『奇妙』さが薄らいでしまうから。
Gonza_Orc足利サイドに寄るけど、岡田秀文先生の「足利兄弟」が前例になるかしら。基本的に赤橋登子と足利直義の視点で足利尊氏を描いてて、観応の擾乱に近づくと高師直視点が追加される。尊氏自身の視点がないので、作中の「まこと奇妙な御仁」としか言… https://t.co/xcMO3eX3J2
denshosaleBOOK☆WALKER期間限定セール(8/31まで) 岡田秀文『偽造同盟』 1088円https://t.co/WrQ0qi09yw
myeongsa_chori岡田秀文「黒龍荘の惨劇」「海妖丸事件」「月輪先生の犯罪捜査学教室」ちょうど30タイトル次は柾木政宗「NO推理、NO探偵?」読みます
mdbkenji<<ブログ更新>>『帝都大捜査網』 岡田秀文 > 「このミス」完全読破 No.1014https://t.co/xqBh8s5yD2#このミス #このミステリーがすごい
kion_dolceさて。『黒龍荘の惨劇』(岡田秀文著)を読みつつ、意識を飛ばすか。(寝ます)
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
岡田秀文さんと同じ賞の受賞作家
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)