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岡田秀文

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経歴

岡田 秀文(おかだ ひでふみ、1963年11月15日。
1999年、短編「見知らぬ侍」で第21回小説推理新人賞を受賞。2001年、『本能寺六夜物語』で単行本デビュー。2002年、『太閤暗殺』で第5回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞。2015年、『黒龍荘の惨劇』で第15回本格ミステリ大賞候補、第68回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)候補。

岡田秀文新刊

  • 発売日
    2018年2月8日
  • 書名
    海妖丸事件 (光文社文庫)

受賞歴

日本ミステリー文学大賞新人賞

第5回2001年

日本ミステリー文学大賞新人賞

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岡田秀文関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

HZENCHRONxHtRw6【信長嫌い/天野 純希】岡田秀文『信長の影』伊東潤『王になろうとした男』と、信長そのものを描かかず、信長に翻弄される人々を描く系…というのが流行りなのか?信長=時代の流れとすれば、信長とは捉え所… → https://t.co/6CpH4HNuK7 #bookmeter
sakaetakashi051岡田秀文『帝都大捜査網』読了。昭和11年の東京を舞台に次々に起こる謎の刺殺事件。複数の傷から猟奇事件と思われたが捜査は混迷する。警視庁の特別捜査隊がたどり着いた真相とは…?読み終わって「はあ??」というのが正直な感想。つまらなか… https://t.co/1YQLbjlktM
mshr_mstk岡田秀文『黒龍荘の惨劇』大筋は王道ミステリーかと真相が結構えげつなく"偉い人"たちの圧力が怖い(^◇^;)解説にもあったようにこれから読んで前作を読むの面白そう#本#読書
honzuki_jp時代物なのにミステリーと銘うたれているのもそれゆえ、ほんとうにいったい誰が味方で、誰が敵なのか?という謎が最後まで展開し読者を飽きさせない。 『秀頼、西へ/岡田秀文/光文社』 https://t.co/h18srSLZjg #本が好き
garlandex『岡田秀文 黒龍荘の惨劇』読了。明治時代を舞台にしたミステリ小説。歴史上の人物を交えながら、黒龍荘と呼ばれる巨大な屋敷で連鎖する、わらべ唄になぞらえられた人体切断の大量見立て殺人に探偵が挑む。
kakari01「落ちた花は西へ奔れ」というのは岡田秀文の歴史小説で、大坂の陣で生き延びた秀頼を真田幸村が薩摩へ落とす物語。タイトルは「花のようなる秀頼様を、鬼のようなる真田が連れて、のきものいたり鹿児島へ」という歌から取っていて情緒があって好き。ただ、文庫版では「秀頼、西へ」に変わっている。
myeongsaあと早坂もの3冊で終わってしまうので次の注文も完了伊坂幸太郎「オーデュポンの祈り」、井上真偽「その可能性はすでに考えた」、王城夕紀「天盆」、岡田秀文「伊藤博文邸の怪事件」「黒龍荘の惨劇」「海妖丸事件」「月輪先生の犯罪捜査学教室」(続
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