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さよなら アメリ力(樋口直哉)

さよなら アメリ力(著者:樋口直哉)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:樋口 直哉
  • ページ数
  • 出版社
  • ISBN-10
  • ISBN-13

さよなら アメリ力関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.12.28 作家の読書道 第213回:河﨑秋子さん

    東北と北海道で馬と暮らす人々を描いた物語『颶風の王』で注目され、単行本第二作『肉弾』で大藪春彦賞を受賞、新作短編集『土に贖う』も高い評価を得ている河﨑秋子さん。北海道の酪農一家で育ち、羊飼いでもあった彼女は、どんな本を読み、いつ小説を書きはじめたのか。これまでのこと、これからのことを含め、たっぷりと語っていただきました。

  • 2019.11.6 【今週はこれを読め! エンタメ編】鈴木るりか『太陽はひとりぼっち』を先入観なしで読むべし!

    「そんなこと、○○しなくたってわかるだろ」というのは、概ね些細なものと相場が決まっている「○○する」手間すら省きたい横着者の言い訳に他ならない。「愛してるなんて言わなくたってわかる」という相手とはしばしば大げんかに発展しがちだしし、「説明書なんて読まなくたってわかる」と言って設置した電化製品はだいたい動かず、「メモなんてしなくたってわかる」と油断した買い物は忘れる。

  • 2019.7.18 独占インタビュー「ラノベの素」 八目迷先生『夏へのトンネル、さよならの出口』

    独占インタビュー「ラノベの素」。今回は2019年7月18日にガガガ文庫より『夏へのトンネル、さよならの出口』が発売された八目迷先生です。第13回小学館ライトノベル大賞にて「ガガガ賞+審査員特別賞」を同作で受賞し、満を持してデビューされます。「本当に欲しいもの」を手にするために、時空を超える摩訶不思議なトンネルに挑む少年少女の物語を描く本作。駆けた先に待っているものはなんなのか。本作の内容や作品の着想、キャラクターについてもお聞きしました。

樋口直哉のその他受賞歴(候補含む)

さよなら アメリ力関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

429note_mimi「スープの国のお姫様」/樋口直哉今日借りてきて一気に読了!さよならアメリカの作者さんなんだね。軽々と読めるしお料理したくなるし、とても良い気晴らしになりました。海が見たいなあ。 https://t.co/Ycp66L9WDB
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