トップページ > 作家名一覧 > にから始まる作家名一覧 > 西尾維新 > クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言使い

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言使い(西尾維新)

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言使い(著者:西尾維新)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)
  • 著者:西尾 維新
  • イラストレーター:take
  • ページ数:384
  • 出版社:講談社
  • ISBN-10:4061822330
  • ISBN-13:9784061822337

西尾維新新刊

  • 発売日
    2019年1月17日
  • 書名
    化物語(4) (週刊少年マガジンコミックス)
  • 発売日
    2019年1月17日
  • 書名
    化物語 特装版(4) (週刊少年マガジンコミックス)
  • 発売日
    2019年1月16日
  • 書名
    掟上今日子の推薦文 (講談社文庫)

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言使い関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.7.5 作家・西尾維新、言葉紡いだ15年 原点の京都で展覧会

    「京都の二十歳」として出現し、独自の作品世界と驚異的な速筆で活躍する小説家の西尾維新。デビュー15周年を記念する展覧会「西尾維新大辞展~京都篇(へん)~」(展覧会公式サイト http://exhibition.ni.siois.in/別ウインドウで開きます)が7日、京都市の京都文化博物館で開幕します。会場を一冊の辞典に見立て、作品に登場するフレーズやアニメーション原画などの展示で、100冊を超える著作の魅力を紹介。作家その人に、展覧会への思いや執筆秘話を聞きました。

  • 2016.5.6 西尾維新「戯言シリーズ」アニメ化 未電子化作品も続々配信

    「〈物語〉シリーズ」などで知られる作家・西尾維新氏のデビューシリーズ「戯言シリーズ」のアニメ化と、未電子化作品を毎週1作品以上30週以上にわたって連続新配信していくデジタルプロジェクトが6日、講談社より発表された。

  • 2015.10.27 『掟上今日子の備忘録』で明らかになった西尾維新、もうひとつの魅力―ミステリー作家への原点回帰

    西尾維新氏は2002年にデビューを果たした時点ですでに人気作家の階段をのぼりはじめ、そして、今現在も人気作家であり続ける息の長い作家である。とは言っても、彼自身は未だ若い。デビューした時点でわずか20歳だったわけだからそれも当然のことだ。

西尾維新のその他受賞歴(候補含む)

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言使い関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

_sorack_「無能だったらそれはそっちの方がいいんだ。とんでもなく鈍感だったなら、この世は楽園でしかない。平穏で、平和で、平静で。些細なことが大事件で、大事件は些細なことで、最高の一生を終えることができるんだろうよ」『クビキリサイクル』西尾維新
writer_words「苦労をしたことは一度もない。ただ、努力はしたがね。」by園山赤音  西尾維新「クビキリサイクル」 https://t.co/vPSC7XtzNl
rgrgrgulus_su@NekogamisamaP 一瞬読めなかった笑笑西尾維新のクビキリサイクル!中学の頃読んで理解できなかったから再挑戦中っす
LwwMqmgkBUWr5pR普段ラノベしか読まないひとにバレンタインデーにわたしの独断と偏見で本を送るのだがおすすめとかありますかね、予定では西尾維新のクビキリサイクル送る予定ですけど
hotarumr07その昔、何もわからずに戯言シリーズで初めて手に取ったのが「零崎軋識の人間ノック」だったけどそのあとクビキリサイクルから読み直して西尾維新ただハマりしたしへーきへーき。入口はどこでも好きになったら好きになるしハマらなかったらそういう事だよ。
gakusei_2君の意見は完全に間違っにいるという点に目を瞑れば概ね正解だ。西尾 維新 「クビキリサイクル」3日目(2)―集合と算数より
hina_maturika@i_se_nk 有川浩「キケン(学校、おふざけ)」有川浩「植物図鑑(ラブ)」松岡圭祐「万能鑑定士Q(推理)」ラノベだと西尾維新の「クビキリサイクル(推理)」秋田禎信「オーフェンはぐれ旅(おふざけ、魔法)」最近読んでない… https://t.co/o2bjPHCDNS
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)