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国を蹴った男(伊東潤)

国を蹴った男(著者:伊東潤)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:国を蹴った男
  • 著者:伊東 潤
  • ページ数:306
  • 出版社:講談社
  • ISBN-10:4062179911
  • ISBN-13:9784062179911

伊東潤新刊

  • 発売日
    2019年5月15日
  • 書名
    吹けよ風 呼べよ嵐 (祥伝社文庫)
  • 発売日
    2019年3月5日
  • 書名
    真実の航跡
  • 発売日
    2018年12月4日
  • 書名
    天下人の茶 (文春文庫)

国を蹴った男関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2013.12.25 【回顧2013】エンターテインメント小説

    次代の牽引役が躍進 物語の力まざまざ

  • 2013.5.29 本格歴史小説、次代へ

    本格派の登場が待望されてきた歴史小説でこの春、伊東潤さん(52)が吉川英治文学新人賞、澤田瞳子(さわだとうこ)さん(35)が新田次郎文学賞に決まり、相次いで脚光を浴びた。

  • 2013.4.17 戦国・警察、独自色たっぷり 吉川英治文学新人賞の2氏

    戦国時代が舞台の短編集と、近未来の警察小説。今年の吉川英治文学新人賞には毛色の異なる2作が選ばれた。『国を蹴った男』(講談社)の伊東潤(52)と『機龍警察 暗黒市場』(早川書房)の月村了衛(りょうえ=50)に作品にこめた思いを聞いた。

伊東潤のその他受賞歴(候補含む)

国を蹴った男関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

qma_lsjnat_bot伊東潤の短編集を刊行順⇒城を噛ませた男→国を蹴った男→王になろうとした男 逆五十音
raisen_bot_qmaNo.316 次の第148回直木賞の候補となった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒国を蹴った男―伊東潤、春はそこまで―志村節子、何者―朝井リョウ
paris1919_後北条当主キャラ・親族キャラ、信雄、氏真、江雪斎、などの人物観は私には合わない事の方が多いんだけど、でも伊東潤作品は面白いし、物語を楽しめるので、そこは気にしないw 山上宗二が政治的にも動く「天に唾して」や、真のファンタジスタ氏真の「国を蹴った男」超好き。
suda_yan伊東潤の短編【国を蹴った男】、今川氏真が愛おしくなった。蹴鞠と和歌の達人、でも戦国武将としては無能…というより(今川義元の跡継ぎの地位が)自分には向かないと嫌で嫌でたまらなかった。人としての性格は良い意味での坊っちゃん気質があり… https://t.co/C1uCFiy4Ao
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