トップページ > 作家名一覧 > しから始まる作家名一覧 > 篠田節子 > 夏の災厄

夏の災厄(篠田節子)

夏の災厄(著者:篠田節子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:夏の災厄
  • 著者:篠田 節子
  • ページ数:381
  • 出版社:毎日新聞社
  • ISBN-10:4620105228
  • ISBN-13:9784620105222

篠田節子新刊

  • 発売日
    2019年10月4日
  • 書名
    介護のうしろから「がん」が来た!
  • 発売日
    2019年8月21日
  • 書名
    弥勒 (集英社文庫)
  • 発売日
    2019年3月22日
  • 書名
    肖像彫刻家

夏の災厄関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2016.6.7 【今週はこれを読め! SF編】竜の神話と生物学のロジック、篠田節子のサイエンス・フィクション

    篠田節子はこれまでも、毒性を有する変異カイコが猛威をふるう『絹の変容』、新種日本脳炎を媒介する軟体動物が蔓延る『夏の災厄』と、描線がくっきりとしたパニックSFを送りだしてきた。『竜と流木』はそれらにつづく最新作である。人間に仇なす生物の量感でみれば、こんかいはほとんど怪獣小説といってよい。

  • 2006.3.16 著者インタビュー - 篠田節子さん『讃歌』

    --最近、多くの人々が気になっている、テレビのヤラセやメディアの力、芸術の本質などを問いかけるテーマで、ぐいぐい引き込まれて読んでしまいました。今回、音楽とテレビ業界をテーマに選ばれたきっかけを教えてください。

篠田節子のその他受賞歴(候補含む)

夏の災厄関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

nukuteomikaともに地方都市で謎の疫病が発生するパニック小説である篠田節子『夏の災厄』(日本脳炎)と清水一行『毒煙都市』(赤痢)だが、篠田は疫病の原因解明の過程に重点を置くのに対し、清水は原因解明より執拗に、行政の責任追及を描く。社会派としてのアプローチの違いが表裏一体で面白い。
afananto絆/小杉健治ガダラの豚/中島らも夏の災厄/篠田節子亡国のイージス/福井晴敏国境/黒川博行死神の精度/伊坂幸太郎夜市/恒川幸太郎空飛ぶタイヤ/池井戸潤オーダーメイド殺人クラブ/辻村深月あとは野となれ大和撫子/宮内悠介 #名刺代わりの小説10選
faceless_at篠田節子先生「夏の災厄」ならオススメ。日本が舞台のパンデミック小説。
Susie151567@nakamanian @junpeiakashi 篠田節子の「夏の災厄」思い出した。
lemonman_cinema読書は、いつも必ず立ち戻る中井拓志の「quarter mo@n」と篠田節子の「夏の災厄」とロスマク諸作品から始めよう
bo_breeder篠田節子の「夏の災厄」を思い出す夏
saaramusicシーンに合わせて篠田節子「夏の災厄」ですな
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)