トップページ > 公募新人賞一覧 > 幽 怪談文学賞(長編) > 2011年−第6回 幽 怪談文学賞(長編)

幽 怪談文学賞(長編)

2011年−第6回 幽 怪談文学賞(長編)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

第6回—2011年(応募総数:96)

参考情報:受賞作

大賞

  • 該当なし

その他の回のデータ(全データ一括表示

幽 怪談文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.7.27 作家の読書道 第208回:葉真中顕さん

    日本ミステリー大賞を受賞したデビュー作『ロスト・ケア』でいきなり注目を浴び、今年は『凍てつく太陽』で大藪春彦賞と日本推理作家協会賞を受賞した葉真中顕さん。社会派と呼ばれる作品を中心に幅広く執筆、読書遍歴を聞けば、その作風がどのように形成されてきたかがよく分かります。デビュー前のブログ執筆や児童文学を発表した経緯のお話も。必読です。

  • 2019.7.16 【今週はこれを読め! SF編】ミルハウザーの新しい試み、しかし変わりのない魔法の言葉

    スティーヴン・ミルハウザーの言葉は、ささやかな、しかし鮮やかな魔法のように、読み手の世界を変えていく。『イン・ザ・ペニー・アーケード』『バーナム博物館』『ナイフ投げ師』『十三の物語』といった短篇集に収められた諸篇を読むとき、ぼくの脳裡に浮かぶのは、十八世紀スイスの時計職人が生みだした精妙な機械細工だ。小さな空間に驚異と憧憬が詰まっている。

  • 2019.4.23 【今週はこれを読め! SF編】天皇機関vs.粘菌機関 特撮映画のような痛快活劇

    カバー袖の登場人物一覧が絢爛豪華だ。南方熊楠、福来友吉、江戸川乱歩、西村真琴、佐藤春夫、宮澤賢治、石原莞爾、北一輝、......。

幽 怪談文学賞(長編)関連つぶやき

eiyowotoro【作家:水沫流人】第1回『幽』怪談文学賞(『ダ・ヴィンチ』『幽』主催)長編部門優秀賞受賞https://t.co/RL142bvX80
mro888みんな小島水青さんをどうして教えてくれなかったんだ夏だし怖い小説を読もうと思って幽怪談文学賞漁りをしなければ辿り着けなかった この巡り合わせに感謝します
umudouzen【作家:水沫流人】第1回『幽』怪談文学賞(『ダ・ヴィンチ』『幽』主催)長編部門優秀賞受賞https://t.co/54WhnxonAt
kimyonasekai#日本怪奇幻想読者クラブ織江邑、剣先あおり『地蔵の背/埃家』(メディアファクトリー)を読了。第7回『幽』怪談文学賞短編部門準大賞を受賞した二人の作家の短篇をカップリングした本です。それぞれ3篇の短篇を収録しています。 https://t.co/xLIwx7H65w
kensakiaori今、とても悲しいお知らせがあった。第七回幽怪談文学賞で最終候補に残られたロス在住の宮本あおばさんが今年1月に急逝されたとご家族の方がFBに書かれていたのを先ほど見つけた。衷心よりお悔やみ申し上げます。
jawp_shiritoriるんびにの子供 るんひにのことも https://t.co/s6he3zoWl0 『るんびにの子供』(るんびにのこども)は、宇佐美まことによる日本のホラー小説。2006年に第1回『幽』怪談文学賞短編部門大賞を受賞した「るんびにの子供」に加え、書き下ろしの短編を収録している。2…
obakezukinw早くも4回目となった早大エクステンションセンター中野校の「文学としてのクトゥルー神話」講座。本日は国産クトゥルー神話小説の旗手・黒史郎さんをゲストにお迎えして、いろいろお話を伺います。黒さんは、今は亡き「幽」怪談文学賞の第1回大賞受賞作家でもありますので、そのへんの話題も。
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)