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日本ホラー小説大賞

日本ホラー小説大賞の情報(応募要項・歴代受賞作・歴代受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

日本ホラー小説大賞(にほんホラーしょうせつたいしょう)は、かつて存在した日本の公募新人文学賞。株式会社KADOKAWAと一般財団法人角川文化振興財団が主催していた。

第19回2012年(応募総数:317)

大賞

第18回2011年(応募総数:811)

大賞

  • 該当なし

長編賞

短編賞

第17回2010年(応募総数:823)

大賞

長編賞

短編賞

第16回2009年(応募総数:683)

大賞

長編賞

短編賞

第15回2008年(応募総数:671)

大賞

長編賞

短編賞

短編賞

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日本ホラー小説大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.1.16 第160回芥川賞は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R1分34秒』に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定!

    第160回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)が発表された。選考会は1月16日(水)、東京・築地の新喜楽で開かれ、「芥川賞」は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R(いちらうんど)1分34秒』の2作品に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定した。

  • 2018.11.29 ホラー小説大賞2作品、次回から刷新

    日本ホラー小説大賞は、次回から横溝正史ミステリ大賞と統合され、「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」へとリニューアルする。多彩な作品を生みだし、ホラーというジャンルを切りひらいてきたこの賞を締めくくる第25回は、初めて2作が大賞となった。古代エジプトの呪いにまつわる福士俊哉さん(58)の『黒いピラミッド』(KADOKAWA)と、読者賞とのダブル受賞となった秋竹サラダさん(26)の学園ホラー『祭火小夜の後悔』(同)。2作の刊行を機に、年齢も作風も対照的な2人の著者に話を聞いた。

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    ダ・ヴィンチ文学賞大賞の『地図男』や日本ホラー小説大賞大賞の『庵堂三兄弟の聖職』など、いきなり4つの文学賞に入選してデビューを果たした真藤順丈さん。その後も着実に力作を発表し続け、最近では戦後の沖縄を舞台にした一大叙事詩『宝島』を発表。骨太な作品を追求するその背景には、どんな読書遍歴が?

日本ホラー小説大賞関連つぶやき

miyakopn秋竹 サラダ氏祭火小夜の後悔 (角川ホラー文庫)第25回日本ホラー小説大賞〈大賞&読者賞〉受賞作 とのことで読んでみたい一冊。怖いものは苦手なのですが、ホラー、怪奇系作品(小説に限る)が実は好きなのでとても興味がそそられる内容。文庫本も最近発売されたようです。
mysteryEQ第25回日本ホラー小説大賞&読者賞受賞作。全四話構成の本作はまず三話を使って怪異に巻き込まれる人々とそれを助ける謎の美少女・祭火小夜の姿を描いており、そこだけ見ればよくあるタイプのホラーと思うかもしれない(とはいえ第3話「しげとら」における怪異との駆け引きはなかなか面白い)。
hasukosan日本ホラー小説大賞の授賞式の選考委員の描写、親しげに話しかけてくる綾辻行人と、ムッとした表情にそっけない答え、視線を逸らせる貴志祐介w宮部みゆきは欠席…。貴志祐介に、不穏な予感!!キャー!!(私は貴志祐介先生のファンです)
yomyom_book【平山 夢明】(1961年11月17日)。日本の作家。ホラー小説、実話怪談のほか、監修、映画評論(デルモンテ平山名義)、映画監督、ラジオパーソナリティーなど、幅広く活動している。ポプラ社刊『ダイナー』で第31回吉川英治文学新人賞最… https://t.co/FJrcjytZa0
qebujacyheb日本ホラー小説大賞に沢村電磁さん https://t.co/lmwYDJRo3l
yuho_kisaragiああ、岩井志麻子『ぼっけえ、きょうてえ』の文庫版と、牧野修『だからドロシー帰っておいで 』が同時期に平積みされていたのは、第六回日本ホラー小説大賞受賞作家つながりだったのか。
KadokawaHorror(突然の休止すみません
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