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日本ホラー小説大賞

2000年−第7回 日本ホラー小説大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

日本ホラー小説大賞(にほんホラーしょうせつたいしょう)は、かつて存在した日本の公募新人文学賞。株式会社KADOKAWAと一般財団法人角川文化振興財団が主催していた。

第7回—2000年

大賞

  • 該当なし

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日本ホラー小説大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.1.16 第160回芥川賞は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R1分34秒』に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定!

    第160回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)が発表された。選考会は1月16日(水)、東京・築地の新喜楽で開かれ、「芥川賞」は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R(いちらうんど)1分34秒』の2作品に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定した。

  • 2018.11.29 ホラー小説大賞2作品、次回から刷新

    日本ホラー小説大賞は、次回から横溝正史ミステリ大賞と統合され、「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」へとリニューアルする。多彩な作品を生みだし、ホラーというジャンルを切りひらいてきたこの賞を締めくくる第25回は、初めて2作が大賞となった。古代エジプトの呪いにまつわる福士俊哉さん(58)の『黒いピラミッド』(KADOKAWA)と、読者賞とのダブル受賞となった秋竹サラダさん(26)の学園ホラー『祭火小夜の後悔』(同)。2作の刊行を機に、年齢も作風も対照的な2人の著者に話を聞いた。

  • 2018.7.28 作家の読書道 第196回:真藤順丈さん

    ダ・ヴィンチ文学賞大賞の『地図男』や日本ホラー小説大賞大賞の『庵堂三兄弟の聖職』など、いきなり4つの文学賞に入選してデビューを果たした真藤順丈さん。その後も着実に力作を発表し続け、最近では戦後の沖縄を舞台にした一大叙事詩『宝島』を発表。骨太な作品を追求するその背景には、どんな読書遍歴が?

日本ホラー小説大賞関連つぶやき

camera1115「黒い家」 #貴志雄祐 #おすすめの本超常現象等は一切ない、人間の怖さを描いたホラー小説で、日本ホラー小説大賞受賞作です。作家デビュー前に彼が努めていた生命保険会社での実体験がどれくらい入っているか、思わず考え込んでしまいます。勿論、「悪の教典」「新世界」もいいですよ。
yomyom_book【平山 夢明】(1961年11月17日)。日本の作家。ホラー小説、実話怪談のほか、監修、映画評論(デルモンテ平山名義)、映画監督、ラジオパーソナリティーなど、幅広く活動している。ポプラ社刊『ダイナー』で第31回吉川英治文学新人賞最… https://t.co/x1uON6lr9g
mys_sus_bot【スロット】死んだ契約者を転生へと導く少女を主人公とする第19回日本ホラー小説大賞を受賞した小杉英了の小説は?→先導者
hakase_kkブログ更新。矢部嵩さんの『少女庭国』を読んで感想を書いていきます。「日本ホラー小説大賞受賞作家が描く衝撃の百合SF建国史」らしいです(オビから)。少女庭国を読む|はかせ宅 https://t.co/fY5MUQlKlG
tiny_motion「日本ホラー小説大賞」歴代受賞作からおすすめ本を紹介!背筋が凍る物語 #書評 https://t.co/0gSnA7Ycwn
CurrentNewsLIOS「日本ホラー小説大賞」歴代受賞作からおすすめ本を紹介!背筋が凍る物語変わり映えのない日々に飽きてきた時は、物語から刺激をもらってみてはいかがでしょうか。日常生活では味わ... https://t.co/TCwk2CwHzt
entamepost「日本ホラー小説大賞」歴代受賞作からおすすめ本を紹介!背筋が凍る物語 - ホンシェルジュ 変わり映えのない日々に飽きてきた時は、物語から刺激をもらってみてはいかがでしょうか。日常生活では味…https://t.co/OQDrNmuf9v
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