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沢村浩輔

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経歴

沢村 浩輔(さわむら こうすけ、1967年 - )は、日本の小説家、推理作家。大阪府生まれ。阪南大学経済学部卒業。
2007年、短編「インディアン・サマー騒動記」(「夜の床屋」に改題)で東京創元社主催の第4回ミステリーズ!新人賞を受賞。受賞の前年には「『眠り姫』を売る男」で同賞の最終候補に残っている。これら2作を盛り込んだ連作短編集の『インディアン・サマー騒動記』(文庫化にあたり『夜の床屋』に改題)を2011年に刊行しデビューした。
寡作ながら、作品が本格ミステリ作家クラブ選の年刊アンソロジー『本格ミステリ09』に採用されるなど、その実力が評価されている。

受賞歴

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沢村浩輔関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

kenkayaukon2002沢村浩輔『夜の床屋』読了。ただのホンワカした短編集かと思いきや!エピローグまで読むと驚きが満ちていた。久しぶりにこういう作品を読んだ。個人的に米沢穂信の『犬はどこだ』と同様のラストだった。あれもその後が気になってたまらないけど、この作品も続きを読んでみたい。
sillick沢村浩輔『夜の床屋』洒脱なタイトルからは想像もできないラストに呆然としました。#名刺代わりの創元1冊
hir0ej『夜の床屋』沢村浩輔
SL2UJAnnLWIsUJz沢村浩輔『夜の床屋』短編集のため、飽きることなく読み進めることができた。結末は全く予想もしない展開となった。ミステリーでありながら、どこかファンタジーも感じられる。想像力が掻き立てられる作品であったと思う。
tanosime117@momoka82931817 ありがとうございます!!☺️オススメの本は夜の床屋 沢村浩輔名のないシシャ 山田悠介余命10年 小坂流加ですね!笑
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