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栖(古井由吉)

栖(著者:古井由吉)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:聖;栖 (新潮文庫)
  • 著者:古井 由吉
  • ページ数:424
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101185034
  • ISBN-13:9784101185033

古井由吉新刊

  • 発売日
    2020年1月14日
  • 書名
    詩への小路 ドゥイノの悲歌 (講談社文芸文庫)
  • 発売日
    2019年12月12日
  • 書名
    深淵と浮遊 現代作家自己ベストセレクション (講談社文芸文庫)

栖関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

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    毎回さまざまな仕掛けと爽快なラストを用意して、読み手をうならせる伊坂幸太郎さん。今年には吉川英冶新人文学賞を受賞し、ますますこれからの活躍に期待が高まるところ。時に痛快に笑わせ、時に深い感動を呼ぶ、なんともいえない不思議な読後感を与えてくれる、その原泉はどこに? エンターテインメントを読みふけった中高時代から純文学に出会った大学生時代、そして最近の読書傾向まで、その変遷を語っていただきました。

  • 2003.5.31 作家の読書道:第20回 片山 恭一さん

    恋人を失った少年が2人の日々を振り返る切ない物語『世界の中心で、愛をさけぶ』が若者から圧倒的な支持を得、文芸書としては異例のロングセラーとなっている片山恭一さん。近著『空のレンズ』ではデジタル世代を描き、また異なる作風を披露、さらに今後はご自身と同世代の人々の物語を書く予定だとか。そんな片山さん、理系出身で、意外にも高校生までは文芸書とは縁がなかったそう。では、読書に目覚めたきっかけとは…?

古井由吉のその他受賞歴(候補含む)

栖関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

purple_aster#読書でステイホーム取りあえず本棚から探した。ス 栖(古井由吉)テ テネシー・ウィリアムズ最後のドラマ(B.スミス)イ イエス(安彦良和)ホ ホームレス歌人のいた冬(三山喬)ー 飲食有情(木俣修)ム 紫匂ひ(立原正… https://t.co/IxRZzHMhEz
mbooker1096古井由吉『親』(1980年・平凡社)は『栖』に続いて佐枝の狂気を描き続けた長篇。佐枝の入院,岩崎の母の死を経て,二人は佐枝の故郷へ向かう。作者はなぜこの重苦しい物語をここまで書き継いだのか。書くことによって自分自身を何かから解放し… https://t.co/sZN50tM1sn
fumihirakun古井由吉さんの「聖・栖」読了。「栖」を読んでいる内になんか既視感が…あっ…やっと三部作の意味がわかりました。「親」から読んでしまった私ですが、「聖」からは結びつかなかった。なんということだ…という展開がすごい。 https://t.co/C7PgYAA6Uv
CharlieOfkns19d聖、栖、親、古井由吉の初期作品を読むことの方が二階堂奥歯の日記を読むより優先ではないか
PYoaXjBu0tlLZkO古井由吉の『聖』読む前に『栖』読むんじゃなかったなぁ、ミスった
shincholive_bot『聖・栖(新潮文庫)』(古井由吉)都会からやって来た男と、都会から舞い戻った女。この村の若い二人を結びつけたのは、異様なヒジリの風習だった。連作長編2作。#電子書籍 https://t.co/LY30m66cAe
bandeapart_xxx本棚に全部並べてるわけじゃないので、古井由吉さんの本は持ってる本が判然としなくて。実際「山躁賦」は出版社違いで2冊持ってるし…『聖』『栖』はたしか持ってるはずだよな。
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