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川端康成文学賞

1985年−第12回 川端康成文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

川端康成文学賞(かわばたやすなりぶんがくしょう)は、作家の川端康成を記念して作られた文学賞。川端康成のノーベル文学賞賞金を基金とする公益財団法人川端康成記念会が主催している。本賞は、前年度の最も完成度の高い短篇小説に贈られる。

第12回—1985年

参考情報:結果/選考委員

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川端康成文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

川端康成文学賞関連つぶやき

qmabungaku【四択】日本人として初めてノーベル文学賞を受賞した作家は?1.川端康成2.大江健三郎3.谷崎潤一郎4.開高健→1(かわばた やすなり)
kagayam@syosiyosinari すごい(笑)。最近の円城塔の〈文字小説〉を想起。画像↓は川端康成文学賞を受賞した「文字渦」の一部。『新潮』最新1月号にも、「幻字」という、文字を拾い読みするだけでめまいのしそうな作品が掲載されてますの… https://t.co/g7z9XBbjox
kindaibungaku072.【川端康成】日本人初のノーベル文学賞受賞者。菊池寛らに認められ、文壇に登場。横光利一らと『文芸時代』を創刊し、新感覚派作家として独自の文学を展開。ノーベル賞受賞後は殆ど創作活動を行っておらず、1972年にガス自殺を遂げた。代表作は『伊豆の踊子』『雪国』など。
non_qma_bot【順】昭和の出来事古い順金閣寺が放火で消失(50)→日本が国際連合に加盟(56)→カラーテレビの本放送開始(60)→川端康成にノーベル文学賞(68)→巨人が日本シリーズ9連覇(73)→キャンディーズが解散(78)→フォークランド紛争が勃発(82)
roudokuChannel三島由紀夫は、川端康成がノーベル文学賞を受賞した際、「次は大江だよ」と発言したが、実際その後に大江健三郎が受賞をした。
wiz_rearrange次の人物を、ノーベル文学賞を受賞したときの年齢が若い順に並び替えなさいキップリング→ヘミングウェイ→スタインベック→川端康成
bunpane_bot作家・大江健三郎がノーベル文学賞受賞を記念して行った講演のタイトルは「○○○○○日本の私」? → あいまいな(川端康成の講演のタイトルは「美しい日本の私」)
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