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川端康成文学賞

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Wikipediaによる概要

川端康成文学賞(かわばたやすなりぶんがくしょう)は、作家の川端康成を記念して作られた文学賞。川端康成のノーベル文学賞賞金を基金とする公益財団法人川端康成記念会が主催している。本賞は、前年度の最も完成度の高い短篇小説に贈られる。

第17回—1990年

参考情報:結果/選考委員

受賞

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川端康成文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.9.12 【短編小説の自由】保坂和志さん/円城塔さん

    短編小説という器は、短さゆえに自由で先鋭的な手法が試みられやすい。優れた短編に贈られる川端康成文学賞の受賞作を収めた単行本を出した保坂和志さん(61)と円城塔さん(45)の話から、小説という表現の可能性が見えてくる。

  • 2018.4.12 川端康成文学賞に保坂和志さんの「こことよそ」

    優れた短編小説に贈られる第44回川端康成文学賞(川端康成記念会主催)は12日、保坂和志さん(61)の「こことよそ」(「新潮」平成29年6月号)に決まった。

  • 2018.3.22 川端康成青春文学賞:誕生 大阪・茨木市主催「ゆかりの地で才能発掘」

    ノーベル文学賞を日本人で最初に受賞した川端康成(1899~1972年)の名を冠した公募賞「川端康成青春文学賞」が創設された。今年は、川端が幼少、青年期を過ごした大阪府茨木市の市制70周年とノーベル賞受賞50周年の記念年に当たる。

川端康成文学賞関連つぶやき

yurubngkbot川端康成文学賞作家の川端康成を記念して作られた文学賞。川端康成のノーベル文学賞賞金を基金とする公益財団法人川端康成記念会が主催している。本賞は、前年度の最も完成度の高い短篇小説に贈られる。1974年(S49)~現在
kawabataibaraki【川端康成青春文学賞】『中央公論』2月号(1月10日発売)に川端康成青春文学賞大賞作 冴知いゆ「地上◯mから」が全文掲載されています。お手にとってみてください。文学館では、冴知いゆさんの自筆コメントとともに展示しております。 https://t.co/TSxCResuVl
qmabungaku【四択】日本人として初めてノーベル文学賞を受賞した作家は?1.川端康成2.大江健三郎3.谷崎潤一郎4.開高健→1(かわばた やすなり)
b4mori11968年ノーベル文学賞候補にベケットあがるも、はねられる。結局、川端康成が受賞。50年の守秘義務期間が過ぎ公開される!ベケットは翌年受賞。Samuel Beckett rejected as unsuitable for t… https://t.co/HAcjIOuZMQ
ibarakibiblio開催したいテーマメモ。「この世の果て」「川端康成」「ノーベル賞受賞者の書いたもの(文学賞に限らず)」
tatsuhisa3350年後に明らかになった川端康成ノーベル文学賞の選考過程。川端以上に有力だった谷崎潤一郎が亡くなったことが決定的ではないか。科学部関係ノーベル賞でも、受賞の資格はまず生きていることと冗談のように囁かれていた。
bikasebu(線)川端康成文学賞を受賞した小説と作者 雪女―和田芳恵 海にゆらぐ糸―大庭みな子 三界の家―林京子 時に佇つ―佐多稲子 望潮―村田喜代子 黙市―津島佑子 お供え―吉田知子
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