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白い薔薇の淵まで(中山可穂)

白い薔薇の淵まで(著者:中山可穂)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:白い薔薇の淵まで
  • 著者:中山 可穂
  • ページ数:200
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:408775281X
  • ISBN-13:9784087752816

中山可穂新刊

  • 発売日
    2018年3月24日
  • 書名
    男役 (角川文庫)

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白い薔薇の淵まで関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ca6seこれ以上読みたくないなぁ、と強く思いながらも字を追うのをやめられなかった経験が何回かあって、その1つは中山可穂さんの白い薔薇の淵までという本だった。読みたくない、もう読みたくない、と思いながら最後まで読んで、そしてわたしは今でもその本の登場人物たちのことをふと考える。
chika_galaxy『白い薔薇の淵まで』(中山可穂、集英社)感想 - 石壁に百合の花咲く https://t.co/XYpePdrlkU
ma_sa_ka_01こちらこそフォローありがとうございます!気軽にお話して下さい〜!中山可穂先生の作品はどれも好きですが、その中だとマラケシュ心中と白い薔薇の淵までが好きです。猫背の王子シリーズ(?)も好きですが、愛の国は途中で読むのを辞めてしまい… https://t.co/dJtZ7jsGBq
bloom_into_yuriなんか僕の中の希美像(大学以降)が、どんどん中山可穂先生の小説に出てきそうな(白い薔薇の淵までとかの)好きあってるはずなのに傷つけられずには居られない、好きな人を傷つけてしまう、それでも離れられないみたいな人物像になってる
PtWkr入院中読んだ本感想「白い薔薇の淵まで」中山可穂再々々々々読くらい。結構久し振りに読んだ。前に読んだときは、これを読むと一週間は病むと書いたが、なぜだろう?今回あまり病まず。だって塁は仕方ない、ああいう人だったから。それよりクーチがあそこから脱出できてよかったとしか言えない。
Venio_L@eri_new_me 中山可穂さんの本、素敵ですよね……!私も『白い薔薇の淵まで』と『サグラダ・ファミリア』読みました
karasudaniiiii小説いまだに中山可穂の白い薔薇の淵までが一番好きだなあ。そう長くもなくて、わりかし文庫本にしては薄いんだけど、とんでもない内容だったなあ、描写も濃いのに展開も早くて多いんだよな、なんか不思議なことに。
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