トップページ > 終了・停止した公募新人賞一覧 > 時代小説大賞 > 1990年−第1回 時代小説大賞

時代小説大賞

1990年−第1回 時代小説大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。
ジャンルは参考程度でお考えください。作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

時代小説大賞(じだいしょうせつたいしょう)は、1990年から1999年にかけて講談社の主催により行われた公募新人文学賞である。第10回をもって終了した。受賞者には賞金1000万円が授与され、受賞作は講談社より刊行、また朝日放送によりテレビドラマ化され、全国ネットで放送された。

第1回—1990年

受賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

時代小説大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

時代小説大賞関連つぶやき

manekineko14131/8/30 小説野生時代新人賞 200枚~400枚31/8/30 2019年ちゅうでん児童文学賞 40×30×50~70枚31/8/31 創元ファンタジイ新人賞 40×40×100~150枚31/8/31 ファンタジア大… https://t.co/vcfHU5s3wN
KinoHatsukaichi #文春文庫 今月の新刊でイチオシはこちら。本屋が選ぶ時代小説大賞2017受賞作『会津執権の栄誉』(佐藤巖太郎)、文春オンラインの野球コラムを騒然とさせた『斜め下からカープ論』(オギリマサホ)。鯉党なら必ずフッwwと言ってしま… https://t.co/TdnsFRChNj
qma_jidaigeki_bNo.159 (線)次の時代小説大賞を受賞した作品と作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒西鶴人情橋―吉村正一郎、流人群像 坩堝の島―藤井素介、わが胸は蒼茫たり―大久保智弘
DEGARASHIs7月10日、本屋が選ぶ時代小説大賞2017受賞作・佐藤巖太郎著『会津執権の栄誉』が文庫されますよ!直木賞候補となった著者のデビュー作。解説を担当させていただきました。 収録されている足軽兵・小源太の視点で描かれた『退路の果ての橋』… https://t.co/2a0UC9O0kp
sacchariiiiin京都小説大賞とか送られてくる半分が森見フォロワーでもう半分が時代小説だろ(偏見
syushirow36電撃大賞落ちた作品、エブリスタで非公開に致しました。
KenNiimi【トップ固定用】ただいま「2019年 時代小説文庫大賞」(啓文堂大賞 時代小説文庫部門)に参戦中。ノミネート作は「隠密同心と女盗賊」。啓文堂書店全店において、7月1日から1ヶ月間の販売部数により「時代小説文庫大賞」を決めるガチ勝負… https://t.co/XSoA9LCUP0
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)