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深木章子

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経歴

深木 章子(みき あきこ、1947年 - )は、日本の小説家・推理作家。東京都出身。東京大学法学部卒業。
1973年から東京弁護士会所属の弁護士として活動後、60歳を機にリタイア、執筆活動を開始する。2010年、『鬼畜の家』で第3回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を受賞(一田和樹『檻の中の少女』と同時受賞)。選考委員の島田荘司は「この作には、勤めの義務を果たし、能力の成熟とともに余暇生活に入った書き手に、こちらが期待するすべてがある」と評した。2011年、同作で小説家デビュー。2013年、『衣更月家の一族』で第13回本格ミステリ大賞(小説部門)の候補作となる。2014年、『螺旋の底』で第14回本格ミステリ大賞(小説部門)の候補作となる。

深木章子新刊

  • 発売日
    2018年3月15日
  • 書名
    消えた断章

受賞歴

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深木章子関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

qma_CL_effect【129】[ラ 30%]2011年に小説『鬼畜の家』でデビューしたミステリ作家です【深木章子】→みきあきこ
mys_sus_bot【線結び】次の「ばらのまち福山ミステリー文学新人賞」を受賞した小説とその作者の正しい組み合わせを選びなさい伽羅の橋→叶紙器玻璃の家→松本寛大鬼畜の家→深木章子
vamosshogi深木章子「交換殺人はいかが?」読了。「消えた断章」から読んだけどこのシリーズ良いなあ。表題作を含む後半三作は圧巻の一言。
exxeX666完全にタイトルだけで買ってんけど「嗤う淑女」って小説が中々面白い。仕事せずに読んでる。ずっと真梨幸子氏と米澤穂信氏の小説ばかり読んでたけど深木章子氏の「鬼畜の家」も面白かったな。最高に後味悪くて気に入ってるのは米澤穂信氏の「儚い羊たちの祝宴」やで。
pieta_0210『鬼畜の家』深木章子 読了。うーん期待外れ。最後の独白いらんやろ。
komamero2004【鬼畜の家 (講談社文庫)/深木 章子】これはすごかった…!完全に騙されました。著者は弁護士を勤め上げた方で、60歳過ぎて引退後、これがデビュー作とのこと。信じられない、素晴らしい。アイデアも斬… → https://t.co/BIUagnUwCu #bookmeter
qma_random_bot【ラエ】2011年に小説『鬼畜の家』でデビューしたミステリ作家です [深木章子](ひらがな) → みきあきこ
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