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オキシタケヒコ

オキシタケヒコさんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

オキシタケヒコ(1973年 - )は、日本の小説家。ゲームプランナー、ゲームシナリオライター。徳島県出身。大阪府在住。
1990年代頃からゲームプランナー、ゲームシナリオライターとして、テレビゲーム開発に携わる。代表作にPlayStation 2用ゲームの『トリノホシ 〜Aerial Planet〜』などを挙げている。
2011年、「What We Want」が第2回創元SF短編賞最終候補となり、2012年、「プロメテウスの晩餐」が第3回創元SF短編賞優秀賞を受賞。
2014年、初のライトノベル作品『筺底のエルピス -絶滅前線-』を刊行。

オキシタケヒコ新刊

  • 発売日
    2019年10月31日
  • 書名
    宙を数える 書き下ろし宇宙SFアンソロジー (創元SF文庫)
  • 発売日
    2019年10月30日
  • 書名
    宙を数える 書き下ろし宇宙SFアンソロジー (創元SF文庫)

受賞歴

オキシタケヒコ関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

オキシタケヒコ関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

Head_Mugiネタバレを避けるべく具体的な作品名は出さないけれども、オキシタケヒコさんのUMAや怪異についての解釈が本当に好き。いつか超常現象をテーマにした短編集を出して欲しいくらいに好き。SFと民話、怪奇現象の親和性を理解させてくれたお方です。未読の方は作家買いして読もう!
accorrrnオキシタケヒコ「平林君と魚の裔」は、文章はライトだけどアイデアとか筋書きとか表されるビジョンは本当にハイクオリティで素晴らしく、それはともかくものすごい密度で面白いアイデアを投げてくるSF読んでるともう感覚が傑作ギャグ百連発とか聞… https://t.co/VwZyDogHTO
mitsuhiko_NBAこれ読み始めたんですが、オキシタケヒコはほんとすごいですね宙を数える 書き下ろし宇宙SFアンソロジー (創元SF文庫) 東京創元社 https://t.co/xBTlUCULCz https://t.co/VadtORFcsK
satotsuki18『宙を数える』読み終えた。ドラッグ百合SF以外にもオキシタケヒコの作品がシンプルに面白かったのと、宮西健礼の「もしもぼくらが生まれていたら」が途中でおっと思わせる展開がありつつ、最後に願いのメッセージが感じられたのが印象に残った。
deadpopオキシタケヒコさんの作品には、「大きなもの」に目を開かせてくれる効用というか力があって、作者自身がさまざまに見聞を深めるなかで心に描いたとてつもなく巨大で複雑な宇宙・生命圏・文明の姿を、それがもたらす驚異の感覚とともに丸ごと伝えてくれる、というところが素晴らしいのです。
kinokuniyasale筺底のエルピス3 -狩人のサーカスー (ガガガ文庫) (オキシタケヒコ/toi8(画)) が、紀伊國屋電子書籍で特価で202円引き94ポイント増の469円(30%OFF)、100ポイント還元になりました。https://t.co/OAbaKiSi3G
tokuninaオキシタケヒコ先生の筺底のエルピスの話をした時の事を思い出した
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