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オキシタケヒコ

オキシタケヒコさんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

オキシタケヒコ(1973年 - )は、日本の小説家。ゲームプランナー、ゲームシナリオライター。徳島県出身。大阪府在住。
1990年代頃からゲームプランナー、ゲームシナリオライターとして、テレビゲーム開発に携わる。代表作にPlayStation 2用ゲームの『トリノホシ 〜Aerial Planet〜』などを挙げている。
オキシタケヒコ名義で、2011年、「What We Want」で第2回創元SF短編賞最終候補。同作が『原色の想像力2』に収録される。2012年、「プロメテウスの晩餐」で第3回創元SF短編賞優秀賞を受賞。
2014年、初のライトノベル作品『筺底のエルピス -絶滅前線-』を刊行。

受賞歴

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オキシタケヒコ関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ShiraseAけもフレコマ、オキシタケヒコさんの「いかに安く3Dアニメをあげるか」の説明が、尊敬を込めて語られていたのが心に残った。オキシ氏はゲームのいろんな部分に関わっているのと、教える立場に有るので、そこが目についたのだろう。
CptBuchi作家が語る新刊ラインナップオキシタケヒコ:エルビスシリーズの続きが難航している。ワームホールを使ったタイムトラベルで規模が拡大する構成を取ってるが、予定にないパートを書く事になっている>夏に出したい。去年も話した円筒を旅する物語はいつ書けるかわかりません #はるこん2017
katayamayasuoHALコンより帰宅。元々12時頃退出予定だったが、昨夜体調を崩したので、2日目の企画は断念。昨日の企画で、怪談SFの部屋に居た。オキシタケヒコさんの「恐れみみずく」と宮澤伊織さんの「裏世界ピクニック」は読んだが、柴田勝家さんの「ゴーストケース」は未読。補完しておこう。
RappaTei存在自体が都市伝説化している『日本現代怪異事典』都市伝説系SF怪談で話題の宮澤伊織さん(裏世界ピクニック)、オキシタケヒコさん(おそれミミズク)、柴田勝家さん(ゴーストケース 心霊科学捜査官)は入手されてるのかなあ。
walkeri今日はSFコンベンション「はるこん」1日目で、オキシタケヒコさんと柴田勝家殿と一緒に怪談SFトークをしたりサインをしたりしてきました。おいでいただいた方ありがとうございます、あんな感じでよろしかったでしょうか……。会場の横浜開港記念会館、明るくて雰囲気のいい素敵な建物でした。
ninimumdk> オキシタケヒコと申します。長らくゲーム開発に携わってきたのですが、体を壊して現場を離れ、今は専門学校でゲーム企画について教えながら、SF小説をちまちま書いています。デビュー作は「What We Want」というスペオペ短篇で、2011年の第二回創元SF短編賞の最終選考に残っ
reminiscence_tあのね、オキシタケヒコと宮澤伊織と柴田勝家の鼎談、めっちゃ面白かったので次あったときに話ができるようまとめておきまふ
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