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B-PRINCE文庫 新人大賞

B-PRINCE文庫 新人大賞の情報(応募要項・歴代受賞作・歴代受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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第3回2012年(応募総数:227)

小説大賞

優秀賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

第2回2011年(応募総数:223)

小説大賞

モバイル大賞

努力賞

奨励賞

第1回2010年(応募総数:340)

小説大賞

モバイル大賞

努力賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

B-PRINCE文庫 新人大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.1.30 今週はこれを読め! エンタメ編】本とお酒と謎がうれしい『九十九書店の地下には秘密のバーがある』

    これまでにも著者の岡崎琢磨さんは『珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を』(宝島社文庫)を第一作とするシリーズや『春待ち雑貨店ぷらんたん』(新潮社)などで趣のあるさまざまな店を舞台にされてきたが、読者にとっては本書が最高峰といっていいのではないだろうか。なんといっても書店である。それも、地下にバーがある書店だ。本とお酒が好きな人にはたまらないだろう(巻末にはそれぞれの短編で言及された作品名リストが掲載されているのも、読者にはうれしい趣向。私自身はほぼ下戸なので、地下の店はフルーツパーラーか甘味処だったらさらに喜ばしいけれど)。しかも、ここにはもうひとつ見逃せないボーナスポイントがある。それは書店およびバーに、魅力的な謎がセットになっていることだ。

  • 2019.1.26 作家の読書道 第202回:寺地はるなさん - 作家の読書道

    婚約を破棄されどん底にいた女性が、ひょんなことから雑貨屋で働くことになって……あたかい再生の物語『ビオレタ』でポプラ社小説新人賞を受賞、以来、現代人の心の沁みる小説を発表し続けている寺地はるなさん。幼い頃は親に隠れて本を読んでいたのだとか。読書家だけど小説家を目指していたわけではなかった寺地さんが小説を書き始めたきっかけは? 読むことによって得た違和感や感動が血肉となってきたと分かる読書道です。

  • 2019.1.25 【今週はこれを読め! ミステリー編】必死の軌道修正スリラー『カナリアはさえずる』

    つまりスリラーとは、必死でやる軌道修正のことなのである。

B-PRINCE文庫 新人大賞関連つぶやき

mimiko_nohara正直いままで過去の受賞歴を黒歴史に感じていたのですが、今後は色々書いていきたいという前向きな気持ちを込めてオープンにしていきます。<B-PRINCE文庫 新人大賞>第5回 優秀賞「夏の庭に、あたたかい雨」第6回 優秀賞「あ… https://t.co/4rwveimZdW
jajajajajanomeB-PRINCE文庫新人大賞のキャッチ「読みたいBLは、書けばいい!」がすごくすごく好き
hiiroaki51「リコリスの咲く夜空のしたに」本日より公開開始です!第11回B-PRINCE文庫新人大賞優秀賞をいただきました。4月末まで毎日更新します。よろしくお願いします~♪ムーンライトノベルズ→… https://t.co/HAIpvKLgKU
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