トップページ > 作家名一覧 > ひから始まる作家名一覧 > 広小路尚祈

広小路尚祈

広小路尚祈さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
代表作探し、おすすめ探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

経歴

広小路 尚祈(ひろこうじ なおき、1972年 - )は、日本の小説家。愛知県岡崎市出身。
高校卒業後、音楽活動をしながら職を転々とし、ホテルマン、飲料水メーカーのルートセールス、タクシー運転手、不動産会社、消費者金融会社などを経験。2007年に「だだだな町、ぐぐぐなおれ」が第50回群像新人文学賞の優秀作に選ばれる。2010年、「うちに帰ろう」で第143回芥川賞候補。2012年、「まちなか」で第146回芥川賞候補。

広小路尚祈新刊

  • 発売日
    2020年1月17日
  • 書名
    今日もうまい酒を飲んだ ~とあるバーマンの泡盛修業~ (集英社文庫)

受賞歴

広小路尚祈関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

広小路尚祈関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

saru_to_ru広小路尚祈さんの「炊事洗濯家事おやじ」面白い。毎回ラフな内容なんだけど、たまに何かを気づかされることがある。
dd4e3qJHkjNG5yV(中日朝刊)作家、広小路尚祈さんの記事プロテインシェーカーを、使っている息子が洗うのか、食器や調理器具洗いを担当する人が洗うのか。プロテインを趣味の筋トレととらえるのか、食事と捉えるのか。結局、消費税率で判断。プロテインは… https://t.co/vfS04dEs3L
uiq9r「今日もうまい酒を飲んだ」広小路尚祈本屋さんでこの本の帯を見て、「読むしかない!」と思ったので。お酒への愛情がすごくて、あまりお酒飲まないけど、読みながら飲みたいと思いました。#読了
kinokuniyasaleアンデル 2018年4月号 (泉麻人/堀江敏幸/松田青子/広小路尚祈) が、紀伊國屋電子書籍で特価で66円引きの154円(30%OFF)、1ポイント還元になりました。https://t.co/GFIKSMLHg7
Ozbon55Sweet「家庭における料理とは、毎日何を作るかを考えるのが、一番大変なのだ」(炊事洗濯家事おやじ・広小路尚祈)・・・夫たちよ、そうなんだぞ!「何食べたい?」「何でもいいよ!」一番ダメ!「出されたものは何でも食うから!」最悪! #軋む社会
nicofull5「炊事洗濯家事おやじ」中日新聞隔週(金)広小路尚祈さんのコーナーこれが好きで楽しみにしてるおやじと息子の関係が羨ましく思う息子を所有物だとか息子より偉いとか思ってなくて、伴走者というか後ろから見守ってる感じが好き。わたし(おかん)も娘とそういう関係でありたい
YujiTani広小路尚祈『うちに帰ろう』を読む。子育て中の専業主「夫」が主人公。時々どうしようもなく沈み込みそうになる日常を、何とか宥めながら、言い訳しながら、日々過ごす。自分だけじゃなく、多くの人が様々なモノを抱えながら生きていると思う… https://t.co/v52NBOP0UQ
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
広小路尚祈さんと同じ賞の受賞作家
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)