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広小路尚祈

広小路尚祈さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

広小路 尚祈(ひろこうじ なおき、1972年 - )は、日本の小説家。愛知県岡崎市出身。
高校卒業後、音楽活動をしながら職を転々とし、ホテルマン、飲料水メーカーのルートセールス、タクシー運転手、不動産会社、消費者金融会社などを経験。2007年に「だだだな町、ぐぐぐなおれ」が第50回群像新人文学賞の優秀作に選ばれる。2010年、「うちに帰ろう」で第143回芥川賞候補。2012年、「まちなか」で第146回芥川賞候補。
*『うちに帰ろう』文藝春秋 2010
*シレーヌと海老(『すばる』2009年3月号)
*うちに帰ろう(『文學界』2010年4月号)
*『金貸しから物書きまで』中央公論新社、2012
*『清とこの夜』中央公論新社、2014
*『いつか来る季節 名古屋タクシー物語』桜山社、2017

広小路尚祈新刊

  • 発売日
    2018年4月1日
  • 書名
    アンデル 2018年4月号
  • 発売日
    2018年3月1日
  • 書名
    アンデル 2018年3月号
  • 発売日
    2018年2月1日
  • 書名
    アンデル 2018年2月号

受賞歴

広小路尚祈関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

広小路尚祈関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

penjiro1東京新聞連載の広小路尚祈さんのコラム。ほんとにそうだなとおもいます。 https://t.co/Y7Q6mdIQrR
egusa346「アンデル」に連載されている広小路尚祈さん「ピ・ン・チ・ケ」。最終回。名古屋に戻ったら読もう!
unity_joda新聞のエッセイでいいと思うことは少ないけど。今日の中日新聞朝刊の作家・広小路尚祈さんのはオモロかった。名古屋のみそ煮込みうどんをばかにした「ばか」な編集者とは、もう仕事しない。自分もばかなので…。こってりした名古屋メシ風の文章。なんかクセになりそう
zurichisstained東京新聞の広小路尚祈の連載おもしろい。
e_kojimac初読みの作家さん。めちゃくちゃ面白いです。『いつか来る季節 名古屋タクシー物語』広小路尚祈 ☆4 https://t.co/IO9iZ4IwZB #booklog
chuko_bungei【アンデル 小さな文芸誌】4月号ができました。泉麻人さん短編「バブルの頃」、広小路尚祈さん「ピ・ン・チ・ケ」がついに最終回、松田青子さん「持続可能な魂の利用」と堀江敏幸さん「あとは切手を、一枚貼るだけ」の連載も!春らしい猫さんが目… https://t.co/T5isoATaer
ibookstorenewアンデル 2018年4月号 (泉麻人, 堀江敏幸, 松田青子,広小路尚祈) が、iBookstoreで予約開始されました。明日配信。https://t.co/BAMkaKSjin
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