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神吉拓郎

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経歴

神吉 拓郎(かんき たくろう、1928年(昭和3年)9月11日 - 1994年(平成6年)6月28日)は、日本の小説家、俳人、随筆家。
東京府(現:東京都)出身。父は英文学者の神吉三郎。麻布中学、成城高等学校文科卒業。トリローグループの一人。俳号は「拓郎」、「尊鬼」。
*1983年(昭和58年) - 『私生活』で第90回(1983年下半期)直木三十五賞を受賞
*1984年(昭和59年) - 『たべもの芳名録』で第1回グルメ文学賞を受賞

神吉拓郎新刊

  • 発売日
    2017年8月8日
  • 書名
    二ノ橋 柳亭 (光文社文庫)
  • 発売日
    2017年4月6日
  • 書名
    たべもの芳名録 (ちくま文庫)

受賞歴

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神吉拓郎関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

t_ash47029この歳になると、健啖である事は外食で重要なファクターになる。先人は心得ているもので神吉拓郎は「ガツガツしないが健啖」である事をお洒落の一要素に入れている。
ambarvalia222朝日、〈池上冬樹が薦める文庫この新刊〉に神吉拓郎『ニノ橋 やなぎ亭』。もっと復刊されるといいな。
ItemBot〔2位:本〕二ノ橋 柳亭 (光文社文庫)#神吉拓郎¥734https://t.co/rYgXXJV4l9
asahi_book池上冬樹さんが薦める文庫新刊は、『二ノ橋 柳亭』(神吉拓郎さん)、『夜また夜の深い夜』(桐野夏生さん)、『ハティの最期の舞台』(ミンディ・メヒアさん)の3冊です。:朝日新聞デジタル https://t.co/HHHUYzYF0m
kakidashitan【私生活*神吉拓郎】なまあたたかい夜だった。(第90回直木賞受賞)
raisen_bot2_qmaNo.60 次の作家と直木賞を受賞した作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒高橋治―秘伝、神吉拓郎―私生活、森田誠吾―魚河岸ものがたり
niximi「怒れば怒るほど、それが自分に向かってはね返って来て、無数の破片のように自分を傷つける。」(神吉拓郎)
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