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ダ・ヴィンチ文学賞

2012年−第7回 ダ・ヴィンチ文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。
ジャンルは参考程度でお考えください。作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

ダ・ヴィンチ文学賞(ダ・ヴィンチぶんがくしょう)は、メディアファクトリーの雑誌『ダ・ヴィンチ』で募集されていた新人文学賞である。400字詰め原稿用紙換算で100枚から200枚の小説を募集した。作品のジャンルは不問。受賞者には賞金100万円が授与され、受賞作(またはそれを含む作品集)がメディアファクトリーから刊行された。
大賞以外の賞金は、優秀賞・読者賞が20万円、編集長特別賞が10万円。
2012年の第7回をもって終了し、後継の賞として募集内容を「本にまつわる物語」に限定したダ・ヴィンチ「本の物語」大賞が設けられた。

第7回—2012年(応募総数:478)

参考情報:結果発表

大賞

  • 該当なし

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ダ・ヴィンチ文学賞関連つぶやき

umudouzen【作家:水沫流人】第1回『幽』怪談文学賞(『ダ・ヴィンチ』『幽』主催)長編部門優秀賞受賞https://t.co/54WhnxFYs1
eiyowotoro【作家:水沫流人】第1回『幽』怪談文学賞(『ダ・ヴィンチ』『幽』主催)長編部門優秀賞受賞https://t.co/RL142bvX80
blue_alnim810のぶくんは俳句とか言葉遊びみたいなのをブログに上げたりしてたし今も物語を書いてるし、戸塚くんはダ・ヴィンチでエッセイ連載して書籍化もしたし、シゲアキくんは文学賞にノミネートされたり受賞もした作家さんだし、これまで担当と呼んできた人たちみんな文才のある人ばかりだな〜と最近気づいた
ssurahondaダ・ヴィンチの長濱ねるさんの連載、純粋に「面白いから」毎回読みたくなるエッセイなのがとても良いですね…。いつか何かしらの文学賞を獲る人なんじゃないかというポテンシャルを感じます。
kaerukoakeno私がデビューしたダ・ヴィンチ文学賞は上限150枚だったので50枚の連作短編3本で出したのだったな…。なぜその構成にしたのか覚えてないけど、直感的に長編は自分にはまだ無理と思ったのかも。
tkuoa16著者の方、ダ・ヴィンチ文学賞取られた方なのね…ダ・ヴィンチバックアップも納得
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