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伊豆文学賞

2005年−第8回 伊豆文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

伊豆文学賞(いずぶんがくしょう)は、日本の文学賞。

第8回—2005年(応募総数:209)

最優秀賞

優秀賞

優秀賞

佳作

佳作

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伊豆文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2015.1.17 伊豆文学賞 浜松の鈴木さん最優秀

    「第18回伊豆文学賞」(伊豆文学フェスティバル実行委員会など主催、文化庁、読売新聞東京本社後援)の入賞作品が16日、発表された。

  • 2014.1.20 伊豆文学賞 小長谷、長谷川さんに最優秀賞 静岡

    第17回伊豆文学賞(県、県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会主催)の入賞作品が発表され、小説・随筆・紀行文部門で静岡市葵区の小長谷建夫さん(66)の小説「前を歩く人=担庵公との一日=」、メッセージ部門では三島市の同市立北中1年、長谷川穂さん(13)の「三島夏まつり」がそれぞれ最優秀賞に選ばれた。

  • 2013.8.27 審査員に村松友●氏 伊豆文学賞、作品全国から募集

    伊豆文学フェスティバル実行委員会は、静岡県を題材にした「第17回伊豆文学賞」(県・県教委・実行委主催、文化庁・読売新聞東京本社後援、スルガ銀行協賛)の作品を全国から募集している。

伊豆文学賞関連つぶやき

tocho_gesuido旅するアースくん@静岡県下田市5月の時は雨だったので再訪してきたよ。今年は川端康成が初めて伊豆を訪れてから100年、ノーベル文学賞を受賞してから50年の記念の年だそう。小説「伊豆の踊り子」は19歳で伊豆を初めて訪れた時の実体験を… https://t.co/pKN71k8sBO
Rashimban2【近代文学9】~新感覚派~①横光利一『機械』②川端康成『伊豆の踊子』『雪国』※「文芸時代」を創刊した横光利一・川端康成らは、斬新で大胆な表現法で感覚的な美をねらった文芸運動をおし進めた。1968年、川端康成は『雪国』で日本人として初のノーベル文学賞を受賞。
kindaibungaku032.【川端康成】抒情的で幻想的な美をたたえる世界を構築し、伝統的な日本の美とその心を描いた。作品には『伊豆の踊子』『雪国』などがある。その功績が認められ、日本人初のノーベル文学賞を受賞した。
qmabungaku【連想】講演「美しい日本の私」/1972年にガス自殺/小説『伊豆の踊子』『雪国』/日本人初のノーベル文学賞A.芥川龍之介B.川端康成C.夏目漱石D.太宰治→B.川端康成(かわばた やすなり)
kokonteikinchan本庶佑先生のノーベル賞の受章おめでとうございます。川端康成先生のノーベル文学賞受賞決定が1968年10月17日。50年前の10月です。『伊豆の踊子』の実旅行が1918年10月30日からで100年前です。※写真は新潮社『伊豆の踊子』… https://t.co/3TkysoN9Qa
tanji_y(42)川端康成。「伊豆の踊り子」とか「雪国」とか、そういう健全系名作が好きな方はそちらをどうぞ。この人の真骨頂は「片腕」「眠れる美女」「みずうみ」などの変態全開作品にあると信じます。日本人初のノーベル文学賞がこの人ということは、変態性こそ世界が認めた価値だと思うんですけどねえ…
birushanabutu今現在、北日本文学賞と伊豆文学賞に応募している。本当は伊豆文を捨てて、中央の文學界に専念した方がいいのだろうけど、伊豆文はどうしても出したかったんだよね。地元だし。 文學界は今回断念。70枚ほど原稿仕上がっているが、それを群像に回すわ。
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