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室生犀星文学賞

2012年−第1回 室生犀星文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

室生犀星文学賞(むろうさいせいぶんがくしょう)は、 日本の公募新人文学賞。

第1回—2012年(応募総数:925)

室生犀星文学賞

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室生犀星文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2016.3.26 山路さん「一生の宝に」…室生犀星文学賞表彰式

    第5回室生犀星文学賞(読売新聞北陸支社主催、金城学園共催)の表彰式が26日、金沢市の雨宝院で行われ、短編小説「稲荷道」で受賞した埼玉県所沢市の山路時生(本名=山田修治)さん(66)に、読売新聞北陸支社の大野茂利支社長から正賞の九谷焼の文鎮と副賞50万円の目録が贈呈された。

  • 2016.3.17 室生犀星文学賞に山路時生さんの「稲荷道」

    第5回室生犀星文学賞(読売新聞北陸支社主催、金城学園共催)の受賞作が17日発表され、埼玉県所沢市の山路時生(本名=山田修治)さん(66)の小説「稲荷道」に決まった。

  • 2015.3.26 おちつかなさんに室生犀星文学賞「夢のよう」

    第4回室生犀星文学賞(読売新聞北陸支社主催、金城学園共催)の表彰式が26日、金沢市の雨宝院で行われ、小説「父の勲章」で受賞した東京都世田谷区、会社役員おちつかな(本名=宮岸孝吉)さん(60)に正賞の九谷焼の文鎮と副賞50万円の目録が読売新聞北陸支社の大野茂利支社長から手渡された。

室生犀星文学賞関連つぶやき

woKGZFK4HYYgvwr室生犀星文学賞、第5回で修了してたのね…。今、郵送で返却されたわ。学んだこと1 公式ホームページの情報しか信用するな。2 読売新聞北陸支社様は優しい。規定違反ならはシュレッターにかければいいものを添え文して返却してくれたんだから。室生犀星文学賞復活を願ってます。
ISOGAI_1大野茂男は「葉山修平とともに『千葉文学』を創刊、のち『冬扇』を発刊、研究者や作家を育てた。1984年ともに室生犀星学会を興し、94年室生犀星顕彰大野茂男賞が創設された」(Wikipedia)。
tabane_wakutaそれまでビジュアルノベルのシナリオを書いていた僕が、初めて本格的に書いた小説が『狐の待つ対岸』だった。それが室生犀星文学賞の最終選考まで残り、そして今回の新潮社文芸誌掲載。何度書き直したか分からない。これを世に出すのは本懐で、正直数年がかりのほぼ執念だった。
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