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塔山郁

塔山郁さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

塔山 郁(とうやま かおる、1962年。千葉県生まれ。
2004年、「囁く狐」(佐伯塔名義)が第5回ホラーサスペンス大賞で候補作となる。

塔山郁新刊

  • 発売日
    2019年5月10日
  • 書名
    薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

受賞歴

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塔山郁関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hanagasaku31#小説『毒殺魔の教室』宝島社 作 塔山郁小6の教室で事件が起きて30年後に解決する話。30年後っていうのがよい。面白い!
SaYa_wonderful「薬も過ぎれば毒となる」塔山郁処方箋返されたら怖いですよね。何事かと。行動範囲が狭いのでドラマ化はできません。#読了#読書好きと繋がりたい https://t.co/KfaSr9I2Vm
KilledRed塔山郁:著 「薬も過ぎれば毒となる」読了薬学って、本当に専門的で分からないことだらけだけど、実はとても興味深いことだと思った作中でも、自分の身を守るのは自分であることを言っているそのためには知識を持たねばならない色… https://t.co/KsOHs2DYCc
grenouillekkgr塔山郁『人喰いの家』読み終えー。サスペンスとホラーとハリウッドホラーと洒落怖のフルコースでした…………洒落怖成分が強かったかなその前に読んだ篠原昌裕『璃子のパワーストーン事件目録』との温度差がすごくて疲れました……
momobookmomo塔山郁『薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理』なかなかスポットの当たらない地味な私の職業、薬剤師が主人公です。薬の飲み合わせやクレームなどの薬局あるある満載で、うんうんと共感しながら読みました。薬剤師のお仕事… https://t.co/Skymo2vk79
ouka_aaaxxx塔山郁『薬も過ぎれば毒となる』足の痒みが治まらず、処方薬を丹念に塗るも改善しないことに水尾は悩んでいた薬を貰いに薬局に行くと薬剤師が詳しく聞いてきて...治らない足の痒み、急激な眠気、薬を過剰に要求してくる老人、ダイエット… https://t.co/hpEeoKWFXW
ddQDDQDD今年57冊目塔山郁さん薬も過ぎれば毒となる 薬剤師 毒島花織の名推理読ませて頂きました!本屋さんで一人のお客さんを選んでその方が手に取った本を私が購入するという遊び心で読んだ本です。薬には使用上の注意や適切な量… https://t.co/vrI83EBAqT
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