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山本文緒

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経歴

山本 文緒(やまもと ふみお、1962年11月13日。
大学時代は落語研究会に所属していた。その後の1992年、『パイナップルの彼方』を皮切りに一般の小説へと方向性をシフトした。1999年、『恋愛中毒』で第20回吉川英治文学新人賞受賞。2001年には『プラナリア』で第124回直木賞を受賞。2002年に再婚。2003年、40歳の時にうつ病を発症し、治療のため執筆活動を中断していたが、約6年の闘病後、エッセイ『再婚生活』で復帰。

山本文緒新刊

  • 発売日
    2018年12月18日
  • 書名
    短編アンソロジー 患者の事情 (集英社文庫)

受賞歴

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山本文緒関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

chaorin0625山本文緒さんが大好きで、直木賞と三島由紀夫賞しか読んだことなかった私が芥川賞を読むキッカケになったのが田中慎弥さんの「共喰い」。芥川賞ノミネート作を全て読むキッカケになったのは古市憲寿さんの「平成くん、さようなら」田中慎弥さんは五… https://t.co/KbPy6quQOs
jonlab111@honeygroovetad ありそうですね山本文緒さんあたりの作品にありそう(笑)
yannyanyaでも山本文緒の「プラナリア」えー何故この作品、って思ったよなあ。「恋愛中毒」でいいじゃん、って思ったら候補になってなかった。でもこの「プラナリア」林真理子の受賞作読んだ時と同じような嫌悪感が何かあって。私自身が直木賞の短編小説とは相性非常に悪いのかもしれません
pirokky816376 人は何事かを成すために生きてるんじゃない。何も成さなくてもいいのだ。自分の一生なんて好きに使えばいいのだ。─山本文緒☆人生はこうあるべきだ、という形などありません。形にこだわらず、自分の好きなように生きるのが一番で… https://t.co/OoVJGYG9sa
mihogongon十年ぶりぐらいに山本文緒さんの作品を読んでみたら、そうそう、この綺麗事でなくリアルな感じ・・が懐かしくも苦しくなった。
_Love_Miss_Bot_「結構じゃない。甘くないラブストーリーなんか価値ないだろ」 /山本 文緒(恋愛中毒)
honjyohitoモチベーションUPの言葉「人は何事かを成すために生きてるんじゃない。何も成さなくてもいいのだ。自分の一生なんて好きに使えばいいのだ。」・・・山本文緒(作家)
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