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山本文緒

山本文緒さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

山本 文緒(やまもと ふみお、1962年11月13日。
大学時代は落語研究会に所属していた。その後の1992年、『パイナップルの彼方』を皮切りに一般の小説へと方向性をシフトした。1999年、『恋愛中毒』で第20回吉川英治文学新人賞受賞。2001年には『プラナリア』で第124回直木賞を受賞。2002年に再婚。2003年、40歳の時にうつ病を発症し、治療のため執筆活動を中断していたが、約6年の闘病後、エッセイ『再婚生活』で復帰。

受賞歴

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山本文緒関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

utena_dokusho炭治郎がプラナリアみたいなやつと闘っている。本棚には『プラナリア』の積ん読がある。山本文緒。
kuroneko5105ku1@soulto__squeeze @hutachan1108 @cafe_cradle 弟よ、「プラナリア」は山本文緒じゃ。懐かしいなぁ、鈍い痛さを繊細に表現されるイメージかなぁ山本文緒。あ、山本文緒でいうと「再婚生活」がよか… https://t.co/02DrgA5LU2
momofuku_303「自転しながら公転する」山本文緒著主人公に共感できる部分もあったけれど、快く思わないことが多くあったのが何故なのか最後やっと分かった。主人公は私と価値観の一部がよく似てるからだ。それは面白い読書の発見だった。プロローグとエピローグが特に秀逸で物語を大きく盛り上げている。#読了
tomoog11【本棚登録】『自転しながら公転する』山本文緒 https://t.co/iMctDurMBZ #booklog
oSDxIuVjHAITkEl山本文緒さんの小説、クセになる。最初は「なんだこの人たち…」と登場人物の言動を歯痒い思いで読んでたけど、でもそれが等身大の人間だよなぁ…と読後は必ず、彼らを好きになっちゃう。好きな作家さんに出会えた瞬間、やっぱ何物にも代えがたい。
chimiajuたまたま買ったVERYに山本文緒さんの自転しながら公転するのインタビューが載ってて、それだけで買ってよかったと思った☺️我慢強くなくていい、手放すこともありだよって言ってもらえることってほとんどないから、なんだか肩の力が抜けました。
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