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野間文芸賞

2009年−第62回 野間文芸賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

野間文芸賞(のまぶんげいしょう)は講談社初代社長、野間清治の遺志により設立された財団法人野間文化財団が主催する文学賞。純文学の小説家・評論家に授与される。野間三賞のうちの一つ。

第62回—2009年

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野間文芸賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

野間文芸賞関連つぶやき

yurubngkbot野間文芸新人賞講談社初代社長、野間清治の遺志により設立された財団法人野間文化財団が主催する純文学の新人に与えられる文学賞である。野間三賞のうちの一つ。新人作家による小説を対象とする。文芸誌掲載作だけではなく単行本も対象となる。1941年(S16)~現在
raisen_bot_qmaNo.593 次の1980年代に野間文芸賞を受賞した作家と受賞作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒遠藤周作―侍、丹羽文雄―蓮如、島尾敏雄―魚雷艇学生
yomutanoshimi【"読む"を愉しむ】1938年フランス、絵はがきに残された詩に、その人は何を託したのか。堀江敏幸『その姿の消し方』いくつもの想像を掻き立てられる一冊。記憶と偶然が描き出す「詩人」の肖像。第69回野間文芸賞受賞作。 https://t.co/vw41Cz8dbg
TQC33rd_bot【061】代表作にNHKの連続テレビ小説『純情きらり』の原案となった『火の山-山猿記』や第一回野間文芸新人賞を受賞した『光の領分』がある、太宰治の娘である作家は誰でしょう?
shinchobunko8月新刊『その姿の消し方』著者/堀江敏幸一九三八年フランス、絵はがきに残された詩に、その人は何を託したのか。記憶と偶然が描き出す「詩人」の肖像。第69回 野間文芸賞受賞作https://t.co/28Jt8rEWYo https://t.co/4S7BRv0Wxp
Raise_409697年すばる文学賞受賞作、清水博子『街の座標』について書きました。知名度の高くない作家ですが01年野間文芸新人賞受賞作家です(候補は吉田修一や佐川光晴)。優れた散歩小説であり、生理と言葉についての物語でもあります/書くことの不潔… https://t.co/tTNDlIQMXi
tomobe_klib【#自由読書】#椰月美智子/著『#しずかな日々』(#講談社) なんの取り得もなく、さえない男子のぼくに、はじめてできた友達。母から離れ、おじいさんの家で過ごす、小学5年生の夏休み。ありふれているけれど、かけがえのない物語。野間児童文芸賞・坪田譲治文学賞受賞作。5~6年生向きです。
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