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ツナグ(辻村深月)

ツナグ(著者:辻村深月)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:ツナグ
  • 著者:辻村 深月
  • ページ数:316
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103283211
  • ISBN-13:9784103283218

辻村深月新刊

  • 発売日
    2017年9月6日
  • 書名
    ハケンアニメ! (マガジンハウス文庫 つ 2-1)

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辻村深月のその他受賞歴(候補含む)

ツナグ関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

of_the_novel偶然と必然は、どこまでが結びついているのだろう。ー辻村深月『ツナグ』
Honnomori_bot偶然と必然は、どこまでが結びついているのだろう。ツナグ/辻村深月
mei_kakugen9人間は、 知らないことを 知ってるふりして 語るのはたやすいくせに、 知らないと 認めることの方は なかなかできない。 by ツナグ、辻村深月
majestic2411ナイス 【ツナグ (新潮文庫)/辻村 深月】もし本当に、一生で一回だけ死んだ人に会えるとしたら、誰に会うために使うだろう。読んでいる間中、ずっとそのことを考えていた。でももし会えたとしても、それ… → https://t.co/cIy1HY1V5O #bookmeter
hiyama0914梨木香歩先生の『家守綺譚』気になるので今度手に取ってみようか。いやしかし辻村深月先生の『ツナグ』もなんだか気になるし…うぬぬ…。
osakabampaku辻村深月「ツナグ」読了。辻村さん初読。死者と生者を面会させる使者がツナグ。死者も生者も一回しかその権利を使えないというのがミソ。死んだ人のうち誰と会うかが重要な選択になってくる。死者に会えるというともっとお涙頂戴ものなのかなと思ったが、意外と論理的でミステリ的な面白さもあった。
himitsu_kami人間は、 知らないことを 知ってるふりして 語るのはたやすいくせに、 知らないと 認めることの方は なかなかできない。 by ツナグ、辻村深月
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