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吉川英治文学新人賞

1992年−第13回 吉川英治文学新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

吉川英治文学新人賞(よしかわえいじぶんがくしんじんしょう)は、公益財団法人吉川英治国民文化振興会が主催し、講談社が後援する1980年から創設された文学賞。以降年1回発表されている。受賞は選考委員の合議によって決定される。受賞者には正賞として賞牌、副賞として100万円と置時計が授与される。新人賞という名ではあるが、実態としては中堅の作家が候補者・受賞者の多くを占め、デビュー30年近い受賞者も存在する。

第13回—1992年

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吉川英治文学新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

吉川英治文学新人賞関連つぶやき

ROOSEVELT__GAME池井戸潤作家。1963年岐阜県生まれ。慶應義塾大学卒。 『果つる底なき』(講談社文庫)で第44回江戸川乱歩賞、『鉄の骨』(講談社文庫)で第31回吉川英治文学新人賞、『下町ロケット』(小学館文庫)で第145回直木賞を受賞。 https://t.co/53ZYjH2YHp
amelobquiz受験生の浅香一郎に家庭教師の月坂が現代文の問題の解き方を教えるという作品『国語入試問題必勝法』で1988年の第9回吉川英治文学新人賞を受賞した小説家は誰でしょう?
ds_5_bot【順】次の日本の文芸賞を創設された時期が早い順に選びなさい→日本推理作家協会賞、江戸川乱歩賞、吉川英治文学新人賞、横溝正史ミステリー大賞、鮎川哲也賞、松本清張賞、メフィスト賞、大藪春彦賞
raisen_bot2_qmaNo.299 次の大沢在昌の小説とそれが受賞した文学賞の正しい組み合わせを選びなさい⇒新宿鮫 無間人形―直木賞、感傷の街角―小説推理新人賞、新宿鮫―吉川英治文学新人賞
qma_lsjnat_bot日本の文芸賞、創設順⇒日本推理作家協会賞→江戸川乱歩賞→吉川英治文学新人賞→横溝正史賞→鮎川哲也賞→松本清張賞→メフィスト賞→大藪春彦賞
QMA_Mys_Bot1[順当て]次の日本の文芸賞を創設された時期が早い順に選びなさい → 日本推理作家協会賞(48年)→江戸川乱歩賞(55年)→吉川英治文学新人賞(80年)→横溝正史賞(81年)→鮎川哲也賞(90年)→松本清張賞(94年)→メフィスト賞(96年)→大藪春彦賞(99年)
igisukashodanikナイス 【田村はまだか (光文社文庫)/朝倉 かすみ】第30回吉川英治文学新人賞受賞作。どんな物語なんだろう?と題名に惹かれました。クラス会の3次会で5人の同級生たちが田村を待っているというのが… → https://t.co/5jn32oZbEt #bookmeter
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