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本格ミステリ大賞小説部門

2007年−第7回 本格ミステリ大賞小説部門 の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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第7回—2007年

受賞

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本格ミステリ大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.4.27 作家の読書道 第205回:今村昌弘さん

    2017年に鮎川哲也賞受賞作『屍人荘の殺人』でデビューした今村昌弘さん。意表を突くクローズドサークルの設定が話題となり、年末の各ミステリランキングで1位になり、本格ミステリ大賞も受賞。第2作となる『魔眼の匣の殺人』も期待を裏切らない内容で、今後の活躍が楽しみな新鋭です。でも意外にも、昔からミステリ作家を目指していたわけではなかったのだとか。ではどんな本が好きだったのか、そして作家を目指したきっかけは?

  • 2017.7.15 暗号小説で本格ミステリ大賞 相生出身・竹本健治さん

    暗号ミステリーの大作「涙香(るいこう)迷宮」で第17回本格ミステリ大賞に輝いた兵庫県相生市出身の作家竹本健治さん(62)=佐賀県武雄市。

  • 2016.5.25 本格ミステリ大賞決まる 小説部門は鳥飼否宇さんの『死と砂時計』

    第16回本格ミステリ大賞(本格ミステリ作家クラブ主催)は、小説部門が鳥飼否宇さんの『死と砂時計』(東京創元社)、評論・研究部門は浅木原忍さんの『ミステリ読者のための連城三紀彦全作品ガイド 増補改訂版』(Rhythm Five)に決まった。

本格ミステリ大賞小説部門 関連つぶやき

mayayutakabot麻耶雄嵩(まや・ゆたか)1969年三重県生まれ。京都大学推理小説研究会に所属していた91年に「翼ある闇」でデビュー。11年に「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞をW受賞。15年「さよなら神様」で2度目の本格ミステリ大賞を受賞。17年「貴族探偵」が自身初の映像化。
raisen_bot2_qmaNo.270 次の2001年に「本格ミステリ大賞」の候補になった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒隻眼の少女―麻耶雄嵩、折れた竜骨―米沢穂信、綺想宮殺人事件―芦辺拓
kasuko_bot「北村薫」…高20回卒。小説家、推理作家。2006年に『ニッポン硬貨の謎』で第6回本格ミステリ大賞(評論・研究部門)を、2009年に『鷺と雪』で第141回直木賞を受賞。春高では国語科教諭として13年間教壇に立ったこともあり、ラーメンズの片桐仁は当時の教え子。
mys_sus_bot【線結び】次の2012年に「本格ミステリ大賞」の候補になった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさいキングを探せ→法月綸太郎虚構推理 鋼人七瀬→城平京開かせていただき光栄です→皆川博子
frock01柄刀さんの「密室キングダム」はあの密室の上に密室、犯罪の上に犯罪と本格トリックのガジェットを凡て這入っていた名作なのでね。本格ミステリ大賞とって、欲しかったなとつらつらと。
FictionEbook121位『虚構推理 スリーピング・マーダー (講談社タイガ)』(城平京/講談社) 尼:https://t.co/AgicIxnEhl 楽:https://t.co/BodGah8T3V <アニメ化決定! 岩永琴子役:鬼頭明里 桜川九郎役:宮野真守><本格ミステリ大賞受賞作シリ
jamyokomizomaya第15回本格ミステリ大賞に輝いた名作「さよなら神様」の文庫版が発売中!第1作「神様ゲーム」もよろしくね♥
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