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本格ミステリ大賞小説部門

2009年−第9回 本格ミステリ大賞小説部門 の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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第9回—2009年

受賞

候補

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本格ミステリ大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本格ミステリ大賞小説部門 関連つぶやき

kikubon_jp【2014年 啓文堂書店 文芸書大賞 第1位】邪悪で愉快な奇想が彩る、鬼才会心の本格ミステリをご紹介!『アリス殺し』(著:小林泰三 朗読:土師亜文)大学院生・栗栖川亜理は、最近不思議の国に迷い込んだアリスの夢ばかり見ているー… https://t.co/aq9zEYuX7Y
logica_mystery志摩子:文学には芥川賞といった賞があるわね。推理小説にもそういうものはあって、日本には本格ミステリ大賞、江戸川乱歩賞、鮎川哲也賞なんかがあるわ。ああ、勿論、海外にも推理小説の賞はあるわよ。
mys_sus_bot【連想】『怪盗グリフィン、絶体絶命』『一の悲劇』『二の悲劇』『密閉教室』『生首に聞いてみろ』→法月綸太郎【関連・タイピング】「第5回本格ミステリ大賞」を受賞した法月綸太郎の小説は『○○に聞いてみろ』?→生首
Hondaryuichiで、酔って帰ってすぐ寝た後、朝メールを見たら嬉しいお知らせが。町田暁雄さん編集「刑事コロンボ読本」が、本格ミステリ大賞の評論・研究部門の候補になったとのこと。自分も対談で参加してるので喜びも一入。取ったら、受賞者面したいです(笑)。。
akiyoshiseki某氏が本格ミステリ大賞の候補作を見て「日本国民が刑事コロンボかバラエティかの選択を迫られるのは1972年の土曜8時以来」って言ってた
Gyaradus@ENSEI_POWER 鮎川哲也賞受賞作で、本格ミステリベスト10で1位で、本格ミステリ大賞とってて、作者が「本格ミステリを書いた」といってるだけだから、本格ミステリでない可能性は大いにある
hiutorikai第19回「本格ミステリ大賞」候補作が決まりました。評論・研究部門は以下の5作。『刑事コロンボ読本』 町田暁雄、『娯楽としての炎上』 藤田直哉 、『21世紀本格ミステリ映像大全』 千街晶之・編著、『本格ミステリ漫画ゼミ』 福井健太、… https://t.co/oTAz8CnLhX
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