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本格ミステリ大賞小説部門

本格ミステリ大賞小説部門 の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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第12回2012年

第11回2011年

受賞

候補

候補

候補

第10回2010年

受賞

候補

候補

候補

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本格ミステリ大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.4.27 作家の読書道 第205回:今村昌弘さん

    2017年に鮎川哲也賞受賞作『屍人荘の殺人』でデビューした今村昌弘さん。意表を突くクローズドサークルの設定が話題となり、年末の各ミステリランキングで1位になり、本格ミステリ大賞も受賞。第2作となる『魔眼の匣の殺人』も期待を裏切らない内容で、今後の活躍が楽しみな新鋭です。でも意外にも、昔からミステリ作家を目指していたわけではなかったのだとか。ではどんな本が好きだったのか、そして作家を目指したきっかけは?

  • 2017.7.15 暗号小説で本格ミステリ大賞 相生出身・竹本健治さん

    暗号ミステリーの大作「涙香(るいこう)迷宮」で第17回本格ミステリ大賞に輝いた兵庫県相生市出身の作家竹本健治さん(62)=佐賀県武雄市。

  • 2016.5.25 本格ミステリ大賞決まる 小説部門は鳥飼否宇さんの『死と砂時計』

    第16回本格ミステリ大賞(本格ミステリ作家クラブ主催)は、小説部門が鳥飼否宇さんの『死と砂時計』(東京創元社)、評論・研究部門は浅木原忍さんの『ミステリ読者のための連城三紀彦全作品ガイド 増補改訂版』(Rhythm Five)に決まった。

本格ミステリ大賞小説部門 関連つぶやき

mututan_hatake@mysteryarai A.第一回富士見ヤングミステリー大賞を受賞し、物理トリックどころかトリックが物理で大きな話題となった深見真の『ブロークンフィスト』。この作品に力強いお墨付きを出した本格ミステリ作家は誰でしょう?
mayayutakabot「さよなら神様」(2014年8月)文藝春秋 第15回本格ミステリ大賞を受賞した「神様ゲーム」の続編。今回はクラスに溶け込むモテ男に変貌した神様鈴木太郎が次々と事件の真相を言い当てていく。冒頭で犯人の名前が明かされますがそこで本を閉じないで下さいね笑
jamyokomizomaya麻耶雄嵩まや・ゆたか 1969年5月29日三重県生まれ。91年「翼ある闇」でデビュー。11年「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞をW受賞。15年「さよなら神様」で本格ミステリ大賞。17年「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」月9ドラマ化。「貴族探偵対怪盗マダム」刊行予定
otaINF0[電子書籍]十角館の殺人第22回日本ミステリー文学大賞受賞の綾辻行人と、美しさの中に影がある絵でイラストレーターとしても活躍する清原紘がタッグを組んで贈る、本格ミステリの金字塔をもとにした「コミックリメイク」!▼6/9まで1… https://t.co/LaKCPkFJue
machodolagon牧薩次『完全恋愛』♪( ̄∇ ̄)<本格ミステリ大賞>の受賞者トークショーで、牧先生のサインをいただくはずが、サインをされたのは何故か代理人の辻真先先生だった♪(´ε` )#恋愛が印象的なミステリ https://t.co/rdPVqdKqG5
mys_sus_bot【線結び】次の2013年に「本格ミステリ大賞」の候補になった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい葬式組曲→天祢涼衣更月家の一族→深木章子夏服パースペクティヴ→長沢樹
feliscibus出版クイズを掲載します。#クイズ■問題■ 本格ミステリ大賞は本格ミステリ作家クラブ会員らの投票で決まる。その選評は2020年まで光文社の〈( 1 )〉、2021年から東京創元社の〈( 2 )〉に掲載。1と2の空欄にあてはまる… https://t.co/hMlbdnZ9Pp
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