トップページ > 作家名一覧 > もから始まる作家名一覧 > 森見登美彦 > ペンギン・ハイウェイ

ペンギン・ハイウェイ(森見登美彦)

ペンギン・ハイウェイ(著者:森見登美彦)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:ペンギン・ハイウェイ
  • 著者:森見 登美彦
  • イラストレーター:くまおり 純
  • ページ数:348
  • 出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
  • ISBN-10:4048740636
  • ISBN-13:9784048740630

ペンギン・ハイウェイ関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.1.22 坪田譲治文学賞、八重野統摩さんの小説に

    岡山市は22日、優れた小説や児童文学に贈る「第34回坪田譲治文学賞」に、大阪府豊中市在住の作家、八重野統摩さん(30)の小説「ペンギンは空を見上げる」を選んだと発表した。副賞は100万円。

  • 2018.12.3 森見登美彦さん「もう二度と嫌」 新作小説との格闘談

    その本は決して読み終えることができない――。「夜は短し歩けよ乙女」「ペンギン・ハイウェイ」などで知られる奈良市在住の作家、森見登美彦さんの新刊「熱帯」(文芸春秋)は、謎に包まれた「幻の本」をめぐり、現実と幻想のあわいで大冒険を繰り広げる長編小説だ。執筆開始から8年。途中で悩んだり、自信を失ったり。「小説家としての思春期」「もう二度と嫌」とも。そんな新作への思いを聞いた。

  • 2018.3.1 森見登美彦「ペンギン・ハイウェイ」アニメ映画化!北香那、蒼井優が出演

    森見登美彦による小説「ペンギン・ハイウェイ」のアニメ映画化が決定した。

森見登美彦のその他受賞歴(候補含む)

ペンギン・ハイウェイ関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

kigyo_bot「他人に負けるのは恥ずかしいことではないが、昨日の自分に負けるのは恥ずかしいことだ。一日一日、ぼくは世界について学んで、昨日の自分よりえらくなる」森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』
2_cybaster_【ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)/森見 登美彦】小学生の自由な発想と行動力が懐かしかった。ラストまでとても読みやすかった。4。 → https://t.co/w579tkyhYJ #bookmeter
kapibara5220「算数の問題であれば、問題は目の前に書かれている。しかし実際には、問題は何か、ということがそもそも分からない。停電であることを知らずに、間違ってスイッチばかりしらべてしまうようなことがあるよ」(『ペンギン・ハイウェイ』森見登美彦/著・角川書店)
watery07 #名刺代わりの小説10選 を更新。伊坂幸太郎:砂漠、ゴールデンスランバー江國香織:きらきらひかる、流しのしたの骨窪美澄:ふがいない僕は空を見た梨木香歩:家守綺譚三浦しをん:風が強く吹いている宮下奈都:誰かが足りない森… https://t.co/FecZCfA454
s_meigen_tweet「他人に負けるのは恥ずかしいことではないが、昨日の自分に負けるのは恥ずかしいことだ。一日一日、ぼくは世界について学んで、昨日の自分よりえらくなる」森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』
zegenvszazenアニメ、ペンギン・ハイウェイでお姉さんの家の本棚に森見登美彦の竹林と美女があった。でも何故か美女と竹林になっていた
book_beans2011年本屋大賞は、『謎解きはディナーのあとで』 著/東川篤哉(小学館)だったね。執事:櫻井翔君、お嬢様:北川景子でドラマ化されたよね。2位は『ふがいない僕は空を見た』 著/窪美澄(新潮社)で、3位は『ペンギン・ハイウェイ』 著/森見登美彦(角川書店) だったよ。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)