トップページ > 公募ではない賞一覧 > 本屋大賞 > 2011年−第8回 本屋大賞

本屋大賞

2011年−第8回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。
一般に、日本国内の文学賞は、主催が出版社であったり、選考委員が作家や文学者であることが多いが、本屋大賞は、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第8回—2011年

5位

6位

7位

8位

9位

10位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

miwa_songlyrics本屋大賞 滋賀県の<がんこ堂> #miwa/ANN
326asunaronoki@sakura_tnh 私は、今本屋大賞ノミネートされた本[ 蜂蜜と遠雷]を読んでいる。前から興味があった。読み始めてピアノコンクールの審査員の心理を書いた本だ。出場者の様子もこんな感じなのか?と思わせる書き方で面白い。一度… https://t.co/dpcA77r1Y6
NatsumiJumonji読んだ。本屋大賞受賞作の中に「フェミニズム」って言葉がナチュラルに出てきておったまげた。登場人物のDVに対する意識が高すぎるし、明らかにペドフィリアを意識して書かれてて割とハラハラした。 https://t.co/fhar2FzznO
fukumasagamiナイス 【【2020年本屋大賞 大賞受賞作】流浪の月/凪良 ゆう】2020年83冊目。読んでいる間中、ずっと胸が苦しかった。更紗と文のことは放っておいてほしいと思いながら、もし自分の身近に二人… → https://t.co/bMhEKiFfYb #bookmeter
iga_tetsu『【2019年本屋大賞 大賞】そして、バトンは渡された』の感想本当のお父さん、つまり血の繋がったお父さんが可哀想すぎて、ちょっと残念だった。向こうから連絡を取らないために、娘と再会できなかったのであれば、しょうがないがそれ… https://t.co/KR2cnAhEE4
book_beans2009年本屋大賞は『告白』 著/湊かなえ(双葉社)だったね。翌年に松たか子主演で映画化されて日本アカデミー賞とったよね。観たかったな・・・( ´•ω•`)2位は 『のぼうの城』 著/和田竜(小学館)、3位は 『ジョーカー・ゲーム』 著/柳広司(角川書店)だー。
ganbarukun02@karte_cross 本屋大賞受賞の本にハズレはないと、告白を買った中学生の時から信じて毎年読んでいます
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)