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本屋大賞

2004年−第1回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。
一般に、日本国内の文学賞は、主催が出版社であったり、選考委員が作家や文学者であることが多いが、本屋大賞は、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第1回—2004年

1位

5位

6位

9位

10位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

liq_bgbt百田尚樹(1956年2月23日~)【代表作】『永遠の0』『海賊とよばれた男』『フォルトゥナの瞳』※『海賊とよばれた男』で本屋大賞受賞
momoncheru青山美智子さん【月の立つ林で】読了。「新月」になぞらえて進むストーリーとポッドキャストの配信を一人夜中静かに聴いているような心地の良い雰囲気。遅読な私が2時間半で読了!それほど各章、とても魅力的なお話だった。本屋大賞ノミネー… https://t.co/WSiWWS1ocC
mindwolf31本屋大賞ノミネート作品あと2作で全部読み終わる…まだ買ってないけど←
x_xTSUYOSHIx_x@bake_baaay もちろん本屋大賞取るくらい素敵な作品なんだろうなって思って買ったんですけど…確か虐待とか?でしたよね?
yurubngkbot本屋大賞NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞で、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。「全国書店員が選んだいちばん! 売りたい本」をキャッチコピーとして掲げている。2004年(H16)~現在
book_beans2012年の本屋大賞は、 『舟を編む』 著/三浦しをん(光文社)だったね。ちなみに2位は、 『ジェノサイド』 著/高野和明(角川書店)で、3位は、 『ピエタ』 著/大島真寿美 (ポプラ社)だね。読む本悩んだなら読んでみたら?
raisen_bot2_qmaNo.383 次の2013年に本屋大賞にノミネートされた本と作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒光圀伝―冲方丁、64―横山秀夫、百年法―山田宗樹
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