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本屋大賞

2004年−第1回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。一般の文学賞とは異なり作家・文学者は選考に加わらず、「新刊を扱う書店(オンライン書店を含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第1回—2004年

1位

5位

6位

9位

10位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

book_beans2012年の本屋大賞は、 『舟を編む』 著/三浦しをん(光文社)だったね。ちなみに2位は、 『ジェノサイド』 著/高野和明(角川書店)で、3位は、 『ピエタ』 著/大島真寿美 (ポプラ社)だね。読む本悩んだなら読んでみたら?
cosmos39a弊図書館の面々は「本屋大賞取って副賞の図書カード10万円でお買い物したい」って言いそうで文豪ォ……ってなってる
ChonanMifaナイス 【蜜蜂と遠雷/恩田 陸】直木賞、本屋大賞W受賞納得。『夜ピク』『チョコレートコスモス』と合わせた恩田作品BEST3の一冊だと思う。ピアノコンクールでのコンテスタントたちの選曲をはじめ、こ… → https://t.co/VOjvlHbhKQ #bookmeter
izumiaoi128いまさら、『コーヒーが冷めないうちに』読了。著者は劇団音速かたつむりの脚本&演出家だった方です。うーん、台本ぽい。舞台ぽい。私は好きです。本としては評価わかれるかな。本屋大賞ノミネート作。『この嘘がばれないうち』はこの本の続編。#コーヒーが冷めないうちに
kariage1680181本屋大賞って、近年はごり押し感がひどくなっちゃったね。出版社からの袖の下とかあるんだろうな・・・とか勘ぐっちゃう。
BSY_R18本屋大賞2位とかの本読んだけど、太宰治のあと読んだから全然薄っぺらく感じてつまらんかった
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