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本屋大賞

2004年−第1回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。
一般に、日本国内の文学賞は、主催が出版社であったり、選考委員が作家や文学者であることが多いが、本屋大賞は、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第1回—2004年

1位

5位

6位

9位

10位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

takesh_s本屋大賞ノンフィクション部門は対象が国内作家のみかぁ残念。ダントツで早川書房の『レッド・プラトーン』推しだったのに…次点は青土社『ウルフボーイズ』かな。
sedi75本屋さんで本屋大賞コーナーを見たところ、歴代大賞作品の中でも『天地明察』沖方丁『謎解きはディナーのあとで』東川篤哉『海賊とよばれた男』 百田尚樹はまだ読んでいません。さらに各10位まで広げると半分は未読。楽しみは尽きないようです。
1st_miroku【屍人荘の殺人/今村 昌弘】本屋大賞2018・3位。ウェーイwwwな金持ちOBが幅をきかす私大映画サークルの夏合宿。イキのいい女子らが集まるはずが、昨年あったという異性トラブルで参加者減。ミステ… → https://t.co/urIbSqzI1m #bookmeter
drinkmeeatmeame本屋大賞ってほんとはずれがないどんなに分厚くても必ず読みやすいし楽しい本読むのやめたいけど本屋大賞受賞作品はどうしても読みたくなる#かがみの孤城
sinlessbowいつかのTLで、本屋と(自称)ディープな本屋利用者との認識違いがわかったのだから、本屋大賞が必ずしも読書好きに合うとは言えなくなったよね……
ohta_hikari_bot太田「「本屋大賞」か「直木賞」を取りたいですね。今、一番売れるのは何賞なんですかね? とにかく私は印税が欲しくて欲しくて。浅田真央が止めてくれて良かったと。『マボロシの鳥』のときには水嶋ヒロにひどい目に遭いましてね、またポプラ社かよ! と、だから今回は助かってます。」
ayukpノンフィクション本本屋大賞…ソフトに読後感がいいものばっか選んできたので反対のチャレンジになるといいな。「であすす」はノンフィクションにはいるのだろうか?エッセイとの区切りは難しいよね
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