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本屋大賞

2004年−第1回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。一般の文学賞とは異なり作家・文学者は選考に加わらず、「新刊を扱う書店(オンライン書店を含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第1回—2004年

1位

5位

6位

9位

10位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

book_beans2012年の本屋大賞は、 『舟を編む』 著/三浦しをん(光文社)だったね。ちなみに2位は、 『ジェノサイド』 著/高野和明(角川書店)で、3位は、 『ピエタ』 著/大島真寿美 (ポプラ社)だね。読む本悩んだなら読んでみたら?
jushosakuhttps://t.co/7rIs9k1nwp#jusho #newsJP [朝日新聞]直木賞と本屋大賞をダブル受賞した恩田陸(りく)さん(52)の小説『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎)は、クラシックのピアノコンクールを題材にしている。曲や演奏者心理の描写が重要な部分を占める作品を…
soumatou1書店員としての義務感から、なんとなく本屋大賞の「蜜蜂と遠雷」を読み始めたんだけど、なにこれ、めっちゃ熱い。ピアノコンクール版グラップラー刃牙みたいな(笑)。
AwardAuthor時は乱世。天下統一を目指す秀吉の軍勢が唯一、落とせない城があった。武州・忍城。周囲を湖で囲まれ、「浮城」と呼ばれていた。城主・成田長親は、領民から「のぼう様」と呼ばれ、泰然としている男。智も仁も勇もないが、誰も及ばぬ「人気」があったー。本屋大賞2位受賞作『のぼうの城』和田竜
shunkei15やっぱり本屋大賞はハズレがない!
rou_guy@AntiqueCat_00 前勧めたかもしれませんが、あの頃の辻村さんなら「凍りのくじら(少し変わった視点の高校生の話)」、最近の奴では「ハケンアニメ(アニメ制作現場の話)」、別の作家なら、本屋大賞と直木賞をWで取った恩田陸さん… https://t.co/jrRWgoGPXS
night0907k@gyuunyuu_sub 最近は本屋大賞もあるので、とらあなさんとかの目に留まれば、ワンチャン・・・
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